【Ner'zhul/Alliance】     クラス:宇宙zb刑事DK


by akion_2006
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SSS

どうやら悪いが、圧倒的なテクニックと連携力を手に入れてしまったようだ。


心が痛む。


刑事一味にぼこぼこにされる相手チームがかわいそうでならない。


でもそれも仕方無きこと。 弱者が強者に虐げられるのは世の常。


こちらもいつかアリーナでオールブルーを見つけて海賊王で最強の剣豪の砲撃手の医者の音楽家の友達になる夢がある。


負けるわけにはいかないのよ


その日は平日であったが、比較的早く仕事を終えた刑事は、珍しく早くノーラスの大地に降りた。


なぜかわからないが、刑事一味である

アイミョッパーとヤジップが既にいたんだ。22:15という恐ろしき速さにPOPしたにもかかわらず既にいた。

いつものように YAAAAA とあいさつ。


そして3人はアリーナへ向かうのだった。


あえて3vs3をやらず、2vs2を入れ換わりながらやることにした。 一人当たりの試合数の負担を減らす作戦だ。


思い出せば、前回のアリーナ。 結構ボコられ気味でかなり泣ける結果となった前回のアリーナ。



しかし、、、、 このとき 今からおきる出来事を誰が予想できただろうか。


いや  できるはずもない。  今までの実績からは。





まずは 刑事とヤジップのコンビだ。 

まあまあまあまあまあ 相変わらずヤジップが非常に歌って踊る。 結果は勝ち越しの3勝2敗。

そして次は刑事とアイミョッパーのコンビだ。





アイミョッパーといえば、なぜかレットパルなのにDPSが良い数字をださず、無敵も使う前に召されるルットパル。







しかし今回は何かが違った。



開幕直後気絶するモンキーD・アキィ。  トリンケッツで解除したあと、プリーストのフィアーで飛ばされるアキィ。

刑事は言おうとした。

(ごめん フィアー><。 無敵だアイミック! 無敵で耐えて!) と。


が、、、しかし  言う前に アイミョッパーの声がスカイプにこだまする。



アイミ「 よし プリースト殺した。」















huh?


3600秒ほど何をいっているのか理解ができなかった。

あのアイミックがだ。   あのアイミック ザ ルートブリンガーがだ。

そんな言葉がでるとは思いもよらなかった。






そりゃ まあ 結果は当然 勝ち。




その次もいい動きを見せるアイミョッパー。



最終的な結果は、3勝2敗  勝ち越しだよ。






すごい!もう負け越す要素が(ギリ)見つからない。

戦闘結果をみてみると、アイミョッパーがヒールから攻撃までしっかり行い歌って踊っているのだ。




最終的な結果は まあ 6勝4敗だが。Aimick が善戦。


あの歌って踊ることで有名な ヤッジー・マーティン と匹敵する動きを見せたんだ。


もはや最強のチームになる日も近い     といいな。







スカイプで一味が盛り上がる。

が、、、しかし、、冷静に考えた。








現在のアリーナのレートを見てみたんだ。  なんとまあまあまあまあ 1100くらい。






つまり、



LVをあげまくってロマリアまでいったけどアルミラージが強すぎて、アリアハンまで戻ってきたあげく

未だにスライム にギリ勝てる程度で








俺達最強





と、のたまっているわけだ。



ま!  なんていうかあれだ。  ここまで下までくれば後は上がるのみ。    






やっぱり今ここからはじまる。



アッキー一味の SakusesuStory(SSS)









おいおい 言っとくけど、サクセスのつづりが今一わからなかったわけじゃないんだから!




マー なんていうか あえて、、、そうした?・・・・的な?・・・そうそう  あえて?だな。 うん  ソレだ。
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# by akion_2006 | 2009-03-27 18:53 | Worod of Warcraft

最近ハマリ中のFPS

最近はレイードでいっぱいおっぱいアイテムをもらったので、DPSが結構あがってホクホクの今日この頃。


零度ではいつも 圧倒的ヨユッティーと世界のSOMY製 ヤジーレイと、DPSを競っている。

さすが世界のヤジアツだけあり、アッキーとヨユッティーはいつもおされぎみだ。



パラジッティー(既に誰だか不明w)も油断ならず、アッキーより装備がまだ貧弱のはずなのに、既に肉薄しておりさすが森n、、明治といったところ、、

話は変わるが、宇宙ゾンビはLV80になるのに、まったくストーンピークにはいかなかった。

そのためソンズオブホディアー?のレップアイテムである、肩のエンチャントが買えなかったのだ。

仕方なく、キーパーシャードでいつも必要のないレジリエンス付きのpvp版のやつをwgで買うていた。




が、、、、しかし




不幸は突然に現れる。


ありえない。

シャードが底をついてしまった。 やばい もう買えない。


ついに重い腰を上げて、ソンズのレップ上げへと望むことに・・・・


毎回のように、旅のお供に世界のヤジアツをつれ、デイリークエストをやっているんですが

そのクエストの中に、敵を倒して、その亡骸に笛を吹く  というのがある。



ゾンビよりDPSが高く、ドルイドであり一瞬で鳥に変身して移動が速いため、ヤジーレイが、もっぱらMOBを殺して回る役目だ。

ゾンビはというと、もっぱら世界のヤジアツが作ったMOBの死体に フエ を吹いて回る役割だ。




ヤジーにDPSではかなわないものの、さすがに FPS では上をいく自身があった。


が、、、 しかし


恐ろしきかな世界のSOMY製のヤジアツ。  なんとヤジーのDPSが 自信のあったアッキーのFPSをも上回ったのだ。


FPS < DPS


ありえない。  ヤジーは敵を倒すのに、何発かのDDを打たねばならないというのにもかかわらず、

たったい一回 フエ を吹くだけでいい アッキーのスピードをも上回ったのだ。









はっきりいって着いていくだけで精一杯。 








アッキーは1でもフエパーセコンドをもっと上げるために、積極的に零度に参加していこうと思いました。



もちろん、EbonBladeのクエストでの資金稼ぎも重要なので、KPSも同時にあげる予定だ。





今後レイドでKPSやFPSが必要になるBOSSがでてくる可能性も0ではない。







その時はぜひ指名してほしい。  

最高の仕事をしてみせる。

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# by akion_2006 | 2009-03-27 18:51 | Worod of Warcraft

薄明かりの制圧者


薄明かりの制圧者

え?? 



誰のこと?








先週のレイドを含め全滅する回数20回ほど・・・・




なかなか光が見えないなか、ついにOSの3ドレイク残しKILLに成功。



もうなんか 戦闘中盤から後半にかけて熱すぎ・・  手に汗握るとはこのことか。
久し振りに熱いレイドに参加できて楽しかったです。





薄明かりの制圧者??




オレオレ  オレよ。

ついにタイトルがついたよ!やっほい(^^)

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# by akion_2006 | 2009-03-23 12:29 | Worod of Warcraft

NEW MOUNT

かっこE どうみても真中の青色が一番カッコEよね??   だよね


あー わかるね 君。

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# by akion_2006 | 2009-03-22 23:44 | Worod of Warcraft

刑事の下僕としてアゼロスの地に立ったひとりのがいた。


その名は、フォックスマナ。  知る人ぞ知るお調子者シャーマンとは彼のこと。

ホードを殺す時と、殺したときにスカイプにこだまする歓喜の声。 おっほっほ~う あっひゃっひゃ しネ! しネ! うっひょ~う
肉弾戦型のいわゆる エンハンスシャーマンだ。  


アッキーファミリーの中ではもっとも遅くLv80に達し、そのDPSの低さと、好戦的な心がうまく混ざり合い、自身の死体の山を効率的に作り出す男。


そして DPSが低いことを指摘したら、武器が悪いことに気づいたまではいいが、

どこから持ってきたかわからない 「 THE KEY 」という どう見ても「」であり、武器に使うものではないというのに、ダメージがでればなんでもOKと言わんばかりに

その鍵でMOBを殴りはじめた彼のことを ひとは  鍵でなぐる男  と呼んでバk  称えた。



鍵で殴る男 の異名を持つだけあり



大幅にDPSをあげたフォックス。その後彼は、その鍵よりも強い武器を手に入れ、無事鍵を卒業したが、彼いわく

バンクにとってある。  そうだ。


さすが 鍵で殴る男といわざるを得ない。



彼は、アキバンと同じく、何度も ヨユッティーという ちょこざいなフロストメイジに虐げられてきただけあり、


メイジに対する対抗意識は生半可ではないようだ。



どうやら次のパッチでエンハンスが強化されるらしい。 そして次のパッチで DK はネルフされるらしい。





そこから導きだされるひとつの答えがある。










パッチの前ボコっておかなければならない。 






パッチが来るその前に! 







アッキーの下僕であることを再認識させる必要がでてきた。   








パッチが来るその前に!





その他、アッキーファミリーである以下の



・圧倒的ヨユッティー
・世界のSOMY製のヤジーレイ
・アイミック ザ ルートブリンガー




の3人も ボコっておかなければならない。  











・・・・・そう・・・・・










パッチが来るその前に。
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# by akion_2006 | 2009-03-12 02:04 | Worod of Warcraft

なんていうかPTR

PTRでちょっと遊んできた。

飛び道具が大好きになった刑事は、ハウリングブラスト(現在のフロストDKのメイン遠距離攻撃)が弱くなると聞いて、どんなもんか知りたかったんだ。

そう ただそれだけだ。




さっそく ダミー人形にむけて病気をいっぱいおっぱい入れて ハウリングブラスト うってみたです。







・・・






よ、、、、、よわ・・・・






ど。。。どどど。。。。どーしよ、、、、







アッキークラスのへぼ装備でも、ダミーでソロBUFだけで適当でも2300くらいDPSでたんだ。


が、、、この うんこハウリングブラストでは、、 なんと 2000 達するのがせいいっぱい









お。。。おわた、、、












いやまて、、、なんか もう2刀流おわったらしいし、2Hもって違う攻撃とかためしてみよう、、、




















そして いろいろ試すこと 20分以上、、、













わかった、、、あたらしいフロストタレントの戦い方が。





名づけて ルーニックパワーフロストストライク命作戦。





とりあえず、

①アイシータッチ という主力飛び道具  をグリフで強化し、ルニックパワーをためやすくする。


②タレントでルニックパワー最大値増やす、増えやすくする。


③フロストストライク強化系タレントをとる。







そして、とにかくアイシータッチ! アイシータッチ! 


デスルーン(ワイルドカード的ルーン)ためるためにコツコツブラッドストライク。


そのデスルーンもすべてアイシータッチに使用する アイシータッチ!!


(ハウリングブラスト?? 弱いし 全然つかわない、、、タレントで次のHBがルーンコストがタダになったときだけ使用)


ルニックパワーが130に達しそうなら フロストストライク! 


達しそうにないならできるだけ打たない!




キリングマシーン(次のフロスト系攻撃必ずCrit) が発動したら 迷わずフロストストライク!!






で、フロストストライクの威力はこんな感じ。ソロBUFFだけでも結構威力でた。

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アイシータッチとブラッドストライクを回して、とにかくルーンデス宇宙パワーをためながら、


キリングマシーンがPROCしたら、、、



アキラスダイナミック!(フロストストライク)





これだ。  PETなしで DPSが 2800 くらいでた。 今のLIVEより 全然ツエエ・・・・・












これ、、、、このまま入らないでしょ、、、
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# by akion_2006 | 2009-03-04 12:30 | Worod of Warcraft

今日この頃


宇宙デスパワーがたまってきた今日この頃。


今日この頃。



この頃?  このころ?      あのころ?    うんごろ?  クレーター?  





なるほど。今日はウンゴロクレーターの話をしようと思う。



とっても恐竜がいるところです。とっても。  我らがLOOTパル、アイミック ザ ルートブリンガーの聖地でもあり





彼はウンゴロのプロといわれています。




・・・・・プロ?   風呂?    熱い?   アリーナ?







というわけで 無事流れるように話がつながり、 今日はアリーナの話をしようと思います。







宇宙z  ・・・刑事であるアッキーはアリーナで激しい戦いを繰り広げている。






2:2 チーム名: フリースタイル
TRは軽く1200オーバー

3:3 チーム名:ポチックス
 TRは軽く1100オーバー

5:5 チーム名:ポチキュアファイブ
TRはつくりたてほやほやで1400ちょい。







見ての通り、高レーティングであるため、一般の凡人では、であうこともないでしょう。









あーー 今バカにした目で見た! コンチクショウが!






わかってるよ、、、いいよいいよ   どうせ うんこレーティングだよ  




うんこだよ  もういいよ うんこで。チームうんこでいいよ ・・・・・・・いやだよ!!





ふざけんなよ! 誰がうんこだよ!  内部レートはたぶん3000超えてマスゥー!






・・・・・・・・・・。








なんてね・・・






くやしいデス!(`÷Α÷´)








ちがうんだよ、、、 ここまで落ちればさ、、 もう下ないじゃん?

あとは上がるのみ。  はじまる。  




はじまるよ





ここからはじまる 宇宙サクセスストーリー。(通商SSS)







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ま、、、いいや    アリーナのことは忘れよう。とりアリポはいれば、、、、いいや・・・






今日は、毎日続けているデイリークエストのとあるエピソードをお伝えしたと思います。





ーエピソード1ー  



ダアッキベイダー はその日もアイスクラウンでデイリっていた。

なぜなら、お金がほしかったからだ。

ダアッキベイダーおすすめのデイリクエストのひとつに

DRAG AND DROP?みたいな名前のクエストがある。   

なんかちがったかもしれない。  とり内容はというと、 へんてこなアイテムもろて

ボイドスカイウォーカー を倒して、エッセンスを吸収して、5個集めたら、

フォース使うといった感じだ。



ダアッキベイダーはその日も、ボイドを殺していた。


するとどうだろう、、、 にっくきHordeがとなりで同じクエストをやっているではないか。











ちょっと まった それ おれのボイド。








どうやら話が通じる相手ではなさそうだ。

クラスを確認すると、なんとウオリャアではありませんか。



かつて自分がウオリャアだったので、なぜか親近感がわいてきた。



例えHordeでもきっとわかりあえる。  ダアッキ ベイダーはそう思った。



しばらくクエストを続けていると、 なんと 思わぬ事態となった。




なんと、クエストアイテムである、 エッセンスが、5個必要だが、なんと


4個あつまったところで、 MOBが枯れてしまったのだ。



確かに、Hordeのウオリャアも同じクエストをしているので、必然であった。




なんてこった。MOBが枯れてしまった。
たったのあと1エッセンスなのに。




きっとHordeのウオリャアも同じことを思っただろう。



しばらくPOPを二人で待った。




すると、MOBが湧き出したではありませんか。




あと1個で集まる宇宙ゾンビは、すかさず攻撃!






と思ったら、なんと まあ  Hordeのウオリャアがチャージしたではありませんか



ちょwwww それwwwww おれのボイドwwwwwwww




しかし、そこは大人なアッキー。 しかたない 次のPOPを待つことに決めた。



そしてHordeのWarがそのMOBを倒したとほぼ同時にもう一つのMOBがわいた。






やった。 やっと終われる  まった会があったよ。


じゃ Hordeの君。悪いけどひとあし先に終わるね。


そしてアッキーはそのMOBをデスグリップした。















いや、、、デスグリップするはずだったというほうが正しい表現かもしれない。


実際は、、そのHordeが、ボクのMOBを取ったんだ。そう、、、またチャージでね。




こちらも待ってるのに、2回も連続で取るなんてひどいや、、、、。




しかし そこは大人なアッキー。 





いいよ いいよ  次のMOBを待つよ。  きっと手が滑っちゃったんだよね。  あるある 


本当はこっちにMOBを譲りたいけど、押し間違えてチャージしちゃったんだよね  あるある あるよ


よしよし  次でたMOBは僕のだからね。 そうして ちょこんとその場にすわってMOBを待つ。


良く見ると、2連続でMOBと闘ってるから、結構HPが減ってきて大変そうなHorde。



ああ 大丈夫かな? まだ80なりたてなのかな?ちょっときつそう?



よし、、、2回連続でMOBとられたけどアッキーは大人だし、大人の行動するし、ここはHELPするし。





今 助けるし!!!


ボイド(MOB)をターゲット。






















ハウリングブラストォォォォオオオオオオオオオ!!!  ※1






・・・・・・・(もう一発か?



・・・






ハウリングブラストォォォォオオオオオオオオオ!!!  ※1





パタ・・・・





ハウリングブラ・・・ ・・・・・ 








はぁはぁはぁ















それさ、、、、、、おれのエッセンス


※1 AEDD
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# by akion_2006 | 2009-02-24 12:10 | Worod of Warcraft
この世の中において、絶対は存在しない。僕はそう思う。

絶対・・・・


よく、耳にする絶対という言葉。 おれ 絶対 あいつ倒すから。

絶対いけるって。 たぶん絶対いけるって。  確実に絶対にいけるかも。

いろいろなつかい方がある。でも上記の例からもわかりますが、みんな心の中では気づいているんだ。

だから前後に絶対という言葉に対して濁す言葉をつけたりする。


そうなんです。 
絶対なんてことはありえないんです。この言葉は存在してはいけないんです。だって絶対なんてないもん。


えっと、大事なことだから2度いいます

この世の中において 絶対は 絶対にない!





あれ、、、絶対は、、、絶対ないの?



いや、、 絶対は 絶対にない    なんて絶対にない・・・・・ん?



!!?



絶対はありえます。 絶対は絶対にありえます。






、、、まあ 話はかわりますが、、、




最近また、アゼロスの平和を守るべく、アッキーは立ち上がった。




立ち上がった。(大事なことなんで2度いいました)




なぜならアッキーは宇宙刑事だからだ。



宇宙刑事の職業はウオリャアです。


最近腕立て伏せを重点的に頑張った記憶もありませんが、

とあるポイントを51個振ってみたら、両手持ちのそれはもう重い武器を 片手で振り回せる猛者になりました。




つまり、両手に両手武器をもつんです。 どうどう? どう? どう思う?






あーー そうだ、、
ちょっとここから、FOXが紹介してくれたWOWの公式ストーリー風見、当社比2割増しでいこうと思います。



~CHAPER1~




宇宙刑事の永遠のライバルである、ドラエネイの大魔法使い ヨユッティーは生粋の近距離ファイター殺しとして有名でした。

すべての力をフロストパワーに注ぎ込み、触れることすらかなわないほどの氷のハーモニーを奏でることで


近距離ファイターから恐れられていました。

ヨユッティーはその僕でもある、FOXMANAというドラエネイの近距離型シャーマンを、暇を見つけては幾度となく決闘でボコりました。



ボコられたFOXは、ドラエネイの先輩であり師であるヨユッティーをいつか倒す算段を練り始めました。

また、時を同じくして、ヨユッティーに虐げられ、戦うことをあきらめたものもいました。



職業はLOOTPAL。 戦うことよりもLOOTすることに人生をかけた彼のことを人は尊敬の意味を込めてそう呼びます。

名は、アイミック。   アイミック ザ ルート ブリンガー。  ルートのみで1000G拾ったアチーブメントの持ち主である。



彼もまた、幾度となくヨユに敗れ去り、場合によっては触れることもできず、氷の中に閉じ込められ、葬られました。

今日もどこかで ヨユの声が響き渡ります。

ヨユ「ディィィーーーーーーープ フリィィーーーーーズ       乙」



そのころ、特に腕立て伏せを頑張った記憶もないが、とあるポイントを51振ってみたら、両手武器を片手で振り回せるようになり、

歓喜の声とともに復活した一人のウオリャアがいました。 かつて人は彼のことを、その正々堂々としたあらゆる行動と、悪を許さぬ正義のこころの持ち主である

ことから、「宇宙刑事」と呼びました。  というかどっちかというと自称でしたが、彼はそう思いこんでいました。


確かに、圧倒的なまでのテクニックの持ち主であり、そこらにあるノーマルインスタンスを圧倒的PULL能力を惜しげもなく行使することによって

ヒロイック、、、、否、、、、 25MANレイド最終ダンジョン級の難易度に引き上げる力をもっていました。

合言葉は「 ごめん チャージしちゃった テヘ 」 である。




宇宙刑事は、永遠のライバルであるヨユッティー(勝ったことがない) に、両手に両手持ち武器をにぎり、最後の戦いに挑みました。

勝負ははじめから見えていました。

氷の魔導師ヨユッティーは、いつもとかわらず、宇宙刑事を凍らせ、触れさせることもなく彼を葬りさりました。

必然でした。両手に両手武器をもったところで、根本的な「触れられない」問題はまったく未解決だったのです。

宇宙刑事は、そこで思いました。







誰かに勝ちたい。




~CHAPER2~

彼は、ウオリャア最大の強敵の1クラスである、同じナイトエルフの後輩にあたる、ドルイド。その名もヤジーレイに戦いを挑むことにしました。



ヤジーレイ。  彼は、その名から、 尊敬と畏怖の意味を込めてこう呼ばれていました。「 SOMY 製 の ヤジーレイ 」

え○ちゃん「せっかくのハイビジョン  ヤジーレイに録画しないってどういうこと?」
アッキー「せっかくのタイタングリップ  ヤジーレイで試し切りしないってどういうこと?」



しかし、これも結果は目に見えていました。 宇宙刑事が ヤジーレイの ROOT を解除するには、チャージ、インターセプトをする必要がありましたが



ヤジーレイの 必殺技 「 ROOT ヤード。 」   これにより 「殴れない チャージできない。」 そこに降り注ぐ流れ星。



襲いかかる ファンキーな木人間3匹。  瞬殺される宇宙刑事。



勝つことをあきらめかけた刑事でしたが、あることを思いつきました。

なぜ 勝てないのか。  そう、、  自分より相手が強いからに他ならないことに彼は気づきました。

そうだ、、、




俺より弱いやつに会いに行く。






~CHAPER3~



彼の旅が始まりました。 そこで彼はある噂を聞きつけました。 世の中で絶対に手を出してはいけないクラス、PALADIN



パラディンには 主にその時2種類存在しました。

レットパル  ホーリパル。  どちらも手を出してはいけません。 刑事では手も足もでない、、じり貧負け確定だからです。


しかし、、、
しかし、もう一種類のパルが存在するという噂を聞きつけた宇宙刑事は、彼の居場所をついに探し当てました。
このとき宇宙刑事に残るわずかな 刑事としての「何か」が失われかけていることに彼自身きづいていませんでした。




見つけ出したPAL   そう、  アイミック ザ ルート ブリンガー その人である。

ヒールすることより、攻撃することより、LOOTにをかけた彼の生きざま。
決して無駄にはしないと心に近い、彼を倒すことにしました。  

このときの宇宙刑事は、すでに両手に両手武器を持つことをやめていました。
その代り彼は、必殺技をひっさげていました。  その名は、 ブレードストーム。  

ワールウインドという 回転攻撃をしながら襲いかかる世にも恐ろしい技でした。

しかし、今回は予想外な結果となりました。



なんとルートブリンガーのあの低いことで有名なDPSが、おかしな動きを見せました。




結果は、なんと ブレードストームで回転中に宇宙刑事が天に召されるという世にもおぞましい結果となりました。


世にもおぞましい結果となりました。  (大事なことなんで2度いいました)




宇宙刑事に残る、刑事としての「何か」が音を立てて崩れさっていくのが、肉眼で確認できたと一説ではいわれています。


しかし、まだ彼にはほんの一握りだけソレは残っていたのでした。



~CHAPER4~ 


宇宙刑事は、自身の力を最大まで高める努力をしました。
オークションに向かい、高級GEMをいくつか購入し、さらには装備全身にエンチャントを施しました。

なんとこのときエンチャントを行ったのは、 最大のライバルである、魔導師ヨユッティーでした。

このエンチャントがヨユを打ちのめすためのものであることに、彼はきっと気づいていなかったのでしょう。

いや、、、今思うと、その程度のエンチャントでは何もかわらないことを知っていたのかもしれません。


通商AP といわれる、メレークラスにとって重要なアタックパワーを今もてる財力で最大まで高めた 宇宙刑事アキバン。

彼は、自身のAPが、300以上あがったことに満足していました。

そう、、、、ここから彼の復讐劇がはじまる。   ここからはじまる サクセスストーリー。



圧倒的なまでのアタックパワーを手に入れたアキバンは、SOMY製から倒すことに決めました。

なぜならその時のヤジーレイは、ドルイドの中でも、ヒーラーとよばれるタレントになっていたからです。

今なら、殺れる。   そうおもったアキバンは、大都市ストームウインドの表門の前に彼を呼び出しました。




アキバンは、前回の戦いで、くるくるまわりながら天に召されたショックから、また両手武器を片手で持つ



タレントになっていました。そして、戦いがはじまります。




このとき、アキバンはそれが最後の戦いになるとは知る由もありませんでした。





~CHAPER5~ 最後の戦い


アキバンはファンキーな木に化けたヤジーレイに襲いかかりました。

両手の武器をブンブン振い、5分スキルも含めあらゆるスキルをすべて使い襲いかかりました、

それに対し、足を止めた状態で、ひたすら自身にヒールのみをするヤジーレイ。

ヒール VS DPS  の戦いが繰り広げられました。




いったいどれくらい殴っただろうか、、、、、

今思うと5分以上はなぐっていたに違いない。それほどの長い戦いでした。


そして、ついに永遠と思われたその戦いにも終わりの時がきました。

ヤジーレイは最後までヒールだけを行い、一切の攻撃をしてこなかったのです。

これでは、さすがに宇宙刑事アキバンに負ける要素がない。 だれしもがそう思うし、実際そうでしょう。



しかし、結果は ヤジーレイの勝利でおわりました。



殴るアキバン。 ヒールするだけのSOMY製。







跳ね返るダメージシールド。






崩れ落ちるアキバン。






このとき、宇宙刑事に残っていた、刑事としての何かが完全に失われました。




~CHAPER6~  あばよ ララバイ アキバン

刑事としての何かをすべて失った宇宙刑事、、、、否   残りカスアキバン。



その場の流れでは、彼はヤジーレイに対し、回復パワーのすごさをたたえて元気に振る舞った


が、実際は、彼の心は折れ、精神はズタズタに引き裂かれていました。


ダメージシールドだけで倒れた自身が許せなかったのでしょう。






彼が海が見える場所に向かいました。

彼は海を見ながら何か思いつめた表情のまま、何かを考えていました。





そして彼は思いつめた表情のまま、ひっそりと、海辺でログウトしました。

海辺で








~CHAPER7~  おだやかなこころを持ちながら。




ブツブツ・・・・・


ブツブツ・・・ルーン・・

アイシータッチ・・・・アイシータッチ・・・・

ブツブツ・・・・・・

ブラッドストライク・・・・ブツブツ・・・

デスストライク・・・・・パラージストライク・・・ブツブツ・・・・



ブツブツ、、、、、



元パラディンであったが、旧友であるムラディンにまで手にかけ、

ウーサーライトブリンガーも殺し、デスナイトとして生まれ変わった

その名も デスナイト アーサス


アッキーは 力を手に入れるため、正義の心を捨て、

デスナイトとして生まれ変わる決意をした。


その名も デスナイト アキラス



手にした力により、アイミック ザ ルートブリンガー は既に敵ではないと確信した。、ついには、苦闘の末、大魔導師ヨユッティーを打倒した。

幾度か勝利を得たことにより、忘れかけていた正義の心が、刑事である「何か」を再び取り戻すことができた。


新たに生まれ変わった、宇宙刑事の誕生だったんだ



アッキー自身はそう信じて疑わなかった。



そして悪のHordeを滅ぼすための力を手に入れるべく、レイドに参加し、宇宙デスパワーを高めていった。

かなりの宇宙刑事力(うちゅうけいじちから)を取り戻した今、 自分が宇宙刑事であることを再確認するため

ギルドメンバー一覧を開き、自身のプロフィールを開いた。








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おいいいいいいいいいいいいいいいいい
ちょっとぉぉぉぉおおおおおおおお  ちょっとちょっと !!!



いやね、、、こうなったいきさつは、、、

なんとなく、心あたりはあるんです、、、、、  僕が全部悪いんです。



それはとある25マンレイドの時、

アッキーは、ナックスクス?のパッチワーク戦が終わったあと、それはもう華麗に、スライムをよけて、

次なるボスへと進んでいきました。

次の部屋についたとき、アッキーは SOMY製のヤジーレイと会話しました。

刑事「やべー  バッズとりわすれた」

刑事「こっそり取りにいけるかな? 間に合うかな?」

ヤジィ「今なら間に合うかも いけいけ」

刑事「バッズーー おれのバッズー」


このとき、アッキーは焦っていたのでしょう。








いや焦ってない。焦ってなんかいない。ヒーローは焦ったりなんかしない。







パッチワークのコープスにたどりつく前に、なんとさっき華麗にかわしたスライムに

見事に直撃。きっとなにかの間違いか、LAGが原因に違いないこと請け合いです。

(あああああぁぁぁぁああ やべええええ おれのバッズが遠のいていくうううう)

刑事「やべーーーしんだ、、ヤジィ こっそりレスして!   って あれ??」

ヤジ「アッキー死んでるwww」


なんと、、、、


なんと、アッキーのあまりのバッジへの強い思いが、 彼をグールとなって蘇らせたのだ。

バッジ拾わずして死んでたまるか。 


アッキーはパッチワークに無事辿り着き、 グールの状態でバッジをルートしたんだ。
(グール状態で拾える仕様にしてくれてGJ。)



アッキーのこのときの脳内予定は、このままバレずに、ヤジーレスをもらって、何事もなかったかのように

合流するはずでした。







まっ!  バレナイわきゃないよね?Wwwww

HP0だし。  ひとりだけだしwwwww





ご迷惑おかけして申し訳ない気持ちでいっぱいです。

でもね、、、あのね、、、、     





宇宙ゾンビってwwwwwwwwww  





「ないわぁーー・・・」(キンちゃん風な発音で)






だってB級すぐるYO!!!






そもそもおかしいよ 宇宙ゾンビって、、、、




いやさ、、、 まだね、  まだ    ゾンビ刑事 とかならわかるよ。




一番大事な部分の刑事の部分がなくなって、もう意味わかんない名前になっちゃってるよコレ。



わりと、そこそこ 「宇宙」の部分はどうでもいいほうだよ、、、





ゾンビ刑事ならまだ 宇宙の刑事から グールの刑事になっちゃったか  って感じでまだいいけど






宇宙ゾンビてもう意味わかんないよ、、、、  刑事でもなんでもないよコレ、、
宇宙のよくわからないゾンビになってるよ....




「宇宙」のほうわりと どうでもいいほうだから! そこんとこだけ そこんとこだけ!


せめて、、、



可能ならば、、、可能であるのならば、、、 ゾンビ刑事とかで許してあげてください。




なんかゾンビ刑事か、、、、、、ゾンビコップとか普通にB級映画でありそうだけどね、、、、



どうせなら コップゾンビのほうがいいかな  コップってあれだよ 水のむやつ





あーいいや わけわからんくなってきた、、、






宇宙ゾンビでいいや、、、、、    



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1961 映画「宇宙ゾンビ」   キャスト:アッキー
■ジャンル
  B級ホラー&コメディ
■映画の内容
  宇宙からグールが突然やってきて人々を襲いだした。
  意外に弱く人間に虐殺されるグール
  はたしてグールは無事生きて帰ることができるのか。
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# by akion_2006 | 2009-02-19 12:34 | Worod of Warcraft

Yの鼓動

何者かがアゼロスの平和を守るべく復活するという情報を入手した。

足の関節がひとつ多いアイツに違いない。

うかうかしていたら俺の守る平和がなくなってしまう




それより、、FSがこの夏
復活した。


みんなも毎日飲んでくれているに違いないこと請け合いです。


ありがとう
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# by akion_2006 | 2008-07-22 23:37 | Worod of Warcraft

達絵

超ひさしぶりに更新・・・

なんていうか まさにきまぐれブログというにふさわしい。






と、、いってもこれといったネタもなく、、、まあ



ひさしぶりに我輩の圧倒的芸術センスを披露しようと思う。




誰もが知ってる超有名キャラクターを厳選し、さっくり書いてみた。
①~⑫の総勢12超有名キャラクターだ。 

、、、あまりに上手なので、どのキャラクターも一発で名前が
でてくるでしょう。 うますぎて簡単すぎてクイズになってないね。
究極のタッエは第二回目になりますが、第一回目からさらなる上達が
見られますね。





唯一失敗かなぁ?と思えるのは番だけど、一発で名前がうかぶ
という点では他と変わらなず、一定水準以上のうまさがあることが伺える。






ごめん・・・うますぎる。(^^)
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# by akion_2006 | 2008-07-19 23:55 | たわごと