【Ner'zhul/Alliance】     クラス:宇宙zb刑事DK


by akion_2006
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Dreams Come True

人間は何か生きがいをもたなければ生きていくことはできない

つらいこともあれば楽しいこともある。

何か喜びを見つけ、それを己の武器として闘い、つらいことや悲しいことをブチ殺す。

やっつけるのだ。






昨日またひとつ、知っている自販機からFreeStyleが消えた。



悲しい。



なぜなんだ。
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チーム:FreeStyle は2:2、3:3、5:5のチームの中で勝率がかなり良い最強チームで活躍しているというのに、なぜ消える。なぜ売れない。



この悲しみを克服できるうれしい出来事はないのだろうか、、、





























そんなことを思いながらフラフラと歩いていたら喉が渇いてきた。


刑事は目の前に自販機を見つけた。










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そんな夢を見た。目が覚めたちょっと泣いた。















えっと、、Dreams Come True(夢は実現します)
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by akion_2006 | 2007-07-29 19:49 | たわごと
例えば、フルボッコにあったとしよう。

くやしい。  じゃあどうする?




もちろん反撃である。


これは何事でもいえることだが、やられたらやられたまま引き下がるなんて漢ではない。

もちろんアッキ・バウアーは漢である。おめおめと引き下がるような雑魚とは違う。

そして必ず結果を出す。 そう それが結果を出す男である。

諦めるなど絶対にしないのだ。結果がでるまで戦いつづける。それがオレ。








その日、アッキ・バウアーはDQをやることにした。ドラクエじゃない。DailyQuestね。

始めにやろうとしたクエストは人気のクエストで、NPCがPOPしたら話かけることで開始できるものだ。

つまりNPCがPOPしたところ早い者勝ち。




ふと空を飛んでいると、そこにNPCPOPしているのを確認した。

すぐさま着地して、NPCと会話を行う。周りには誰もいなかった。



あとはNPCが進みだすので護衛するだけなのだが、そこで一匹のHordeが攻撃を仕掛けてきたのだ。

NPCの護衛クエストどころではない。  

というより、この時バウアーは信じられなかった。今までデイリークエスト中に邪魔された経験がなかったのだ。

デイリークエストはHordeもAllyも仲良くやるという、アッキーの中の常識が覆された瞬間だった。


もちろんアッキ・バウアーは物凄い健闘の結果敗れた。

5秒で敗れたアッキーにHordeの笑いが追い討ちをかけた。

アッキ・バウアーは自分でいうのもなんだが、心やさしい虫さえ殺せない正義の味方。






しかし、運良く発見したNPCクエストが失敗に終わったことと、常識を覆されたことと、敗者への最後の笑いが、、、何かにをつけた。

そう、、、それが



Ravagerである!






ちがう、、、これラバガー・・・・・。




えーと そうそう
Revenger!(リベンジャー)









おだやかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めた伝説のスーパーサイヤ人。













アキウ







アキウは、そのブラッドエルフのPaladinにリベンジすることを誓った。



すばやく死体を回収し上を見上げると、俺様からうばったクエストをのうのうとやっているブラッドエルフPALが見えた。



アキウ(今いくからな まっててくれよ!)






そのブラッドエルフはNPCを護衛しつつクエストをやっていた。そしてMobと戦っているので、HPが半分近くまで下がっていたのを確認した。

アキウはすばやくキントウンにのってそのブラッドエルフの背後に着地。




アキウ「またせてワリかったな。」


(と、こっそりと正々堂々背後から忍び寄った。)





正々堂々背後の壁の影から、そのブラッドエルフの様子を伺う。

決してあせってはいけない。 どうせならMobと戦って最大級に疲労したところを一発で決めるのだ。正々堂々と。





観察していると、そのブラッドエルフのHPが40%まで減ったのを確認した。

アイツはPaladinである。これ以上はヒールされてしまうかもしれない。それでは遅い。












アキウ「今だぁぁぁあ      あ!!     ご飯!」







死体を回収したばかりで自分のHPが50%くらいしかないのに気づき、素早く飯をバクバク食べた・・・・
(はやくぅはやくぅ)

だいたい自分のHPが1万くらいまで回復したところで、相手を確認すると、まだHPは37%くらいだ。
ヒールされていない!



アキウ「今だっぁぁあああ」







突撃して、必殺のモータルストライクを決める。怯むブラッドエルフ。


ハッハッハッハ 今こそ正々堂々と復讐を遂げる時よ!!




オラオラオラオラ。





オラオラオラ。




オラオラ。







オラ、、、、、、、、、



































Immne

Immne

Immne

Immne

Immne

Immne

Immne
































































人間諦めが肝心である。 だって攻撃効かないし

2回目死んだし。 そもそも無理だし。












2回死んだことも、もう過ぎたことだ。
アキウは過ぎたことをグチグチ気にする小さい男とは違う。
そう、、ソレソレ。


別のクエストをやりにBladeEddgeMountainに向かうアキウであった。
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by akion_2006 | 2007-07-26 18:18 | Worod of Warcraft

何かの間違い

最近は週末レイドではタレントをProt(防御)タイプにしてタンク

平日はアリーナを考慮してバリバリのArms(攻撃)タイプに。


それはある日のことだ、、、


その日もレイドがあった。レイド開始までは30分だ。
アッキ・バウアーはArmsタレントにしていたので、まずは大都市IFにいき、タレントをProtタイプに戻した。


いざ Karazhan!



今週は3日目の進行になるので、ボスは跡残り3匹。


最初のボスは、「Illhoof」だ。スペルはやや適当。
ボイスチャットなどでの発音は通称「いるふーふ」


戦闘中で誰かが生贄にされて、すぐ助け出さないと死亡とか

ミニインプを20匹くらい召還するわ、中型インプも定期的に召還するとても

あわただしい戦闘になるボス。



で、、、、今日のMTアッキ・バウアー連邦捜査官だ。

アッキ・バウアー「ボスの顔を見せたい クロエ!映像はまだか!?」

クロエ・ヨユライエン「衛星を動かすのにLv5の権限がいるのよ!」
(SS取ってないや・・・・)


まあ、いつもどおり戦闘開始!


もちろんいつものメンバーは○村ステーション2(ボイチャ)をしているわけだ。


今回はAEができるメイジやウォーロックがしっかりいるため、雑魚を焼くのに問題はなさそうだ。



順調に進めていると、、、なにやら あわただしくなってくる・・・


「アレ。AkivanのThreat超えそうだぞ・・」



といった声が、、、



アッキ・バウアーとしてはいつもどおり変わらず、入手したRageはすべて使い切っている。

つまり、SunderArmor、Revenge、HiroicStrike、Devastate、ShieldSlam、ShieldBash
すべて使い切っているのだ。




その瞬間、アッキ・バウアーのThreat他のDPSに抜かれた。

やばい!




バウアーはとにかくThreatが高いもので、GCDがきれているものを次から次へと押していった。

だめだ、、いつもなら引き離せるのに、、、、おかしい、、、








このせいもあって、DPSは控えめに攻撃し、いつもより長い戦闘となり、苦戦した。無事勝つったものの、なにかがおかしい。




まさか武器を装備していなかったとか!?













ある。  (フー アブニール






まさか、DefenceスタンスでなくBattleとかで戦ってたとか!?









ありえない、、、ちゃんとDef。








んーーーあと考えられるのは、、、、




タレント大丈夫かなぁ、、、、



①ヘイト強化 = タンクとして、敵をがっちりキープするためのタレント。
②固さUP = タンクとして耐えるためのタレント。

ジロ・・・・
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んー・・・




おおむね問題ないように見えるな。しっかりタレント振ってるぜ。
だいたいOKだn・・・・・・












ん?!




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んー!!!????









アー!

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タレントって重要だね!(^^)



つ、、、次からはレイド開始直前に急いでかえるのはやめよう・・・・
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by akion_2006 | 2007-07-25 18:04 | Worod of Warcraft

最強の二人

Yoyunoと刑事が二人で遂に夢のタッグを組んだ。

2vs2 アリーナに殴りこみだ。



チーム名はどうしようか、、、、、悩む二人。。。

そこでヨユーノからの提案でとてもすばらしい名前に決まったんだ。

確かにこれほど良い名前はないと思う。



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まずはRate1500から開始だ。  AoE3とかと同じで強ければRateはあがっていくし、弱ければRateはさがるといった同じシステムである。


Team:FreeStyle 現在のメンバー

■Akivan
クラス:宇宙WAR刑事

■Yoyuno
クラス:圧倒的メイジ

■Ishel
クラス:EQ時代の長頭感がぬぐいきれないシャーマン





我がチーム FreeStyle はその名の示す通り、とにかく自由に戦い、型にはまらな 戦った後の体リセットを目的としたチームである。


WarriarとMageのコンビでまずは突撃。

ヨユとボイスチャットを開始。

この二人って一体どうなの? と思うが、メイジがCCできることと、DPSも兼ね備えていること、そしてWARがDPS、多少のCCありで、以外にいけんじゃね?って感じである。



ただ、PVP経験も浅いこの二人なので、まずは10戦し、1回勝てたらいいな作戦だ。

2:2も、エントリーすればすぐ始まるし、戦略も深くて面白い。
一回の戦闘も5分もかからないため二人は夢中で戦いつづけた。







え?  戦績??




気になる?  バッカ おまww きいちゃだめだろ 、、、、



でもね、、、5連敗くらいしたとこで、二人が気づく。

負けるたびに強くなっていってることに。

負けるたびに一つ一つ負けた原因を考え、次に生かす!

どんどん強くなっていく二人!そして負けることでどんどん相手も低いRateの相手になってきた。




そして遂に感動の勝利ガガガガガガガ・・・

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ヨユーノがうまく相手をCCしたり、カイトしたりしてる間に刑事が一人をKILL。

2:1になったとこを二人でフルボッコ。


そしてまたしばらく負けが続く。負けるたびにやはりなにか必ず得るものがあるのを二人は実感していた。

(やっぱ経験が重要だな。。。。)

やればやるほど強くなる!



そして2回目の勝利ガガガガガガ!
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シャーマン&ドルイドのコンビだった。

速攻シャーマンを倒しにかかり、ヨユがうまくドルイドをひきつけたりCCしている間にシャーマンを倒しきり、後はドルイドを倒して勝利。


なんか勝てると、、、、
















超おもすれ~!!


やばい、、、あんまり面白いから、明日四日市までいかないといけないヨユーノといっしょにひたすらアリーナ突撃w

10戦だけするつもりが、、、、、、

Yoyuno「やべーー面白れ~w 明日四日市行き6時起きなのにやめれねーw」

既に25戦目に突入、、、 なんかいやってんだw




最後は勝って終わりたいということで、既に1時をまわっていたが突撃。

最後は勝てて、、、最終的な戦績は、、、、




8勝20敗

PvP用の装備というものが存在するが、それらを一切もっていなく(PvPでポイントをためてもらう装備アイテムがたくさん存在する)、YoyunoにいたってはPvP用のCC解除Trinketさえない状態で、PvP経験浅い二人にしてはなかなか上出来。


25Manレイドも最近は、
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な感じで熱いし、PvPも熱いし、
極めつけは借金返済にむけてのDailyQuestも熱いぜ!
Hiroicインスタンスでバッジやほしい装備もいっぱいだ、、、
10Manレイドもまだまだ熱いし、レイドゾーンもまた増えるとか、、、


んーーー やること多すぎて悩ましい!!!
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by akion_2006 | 2007-07-24 02:37 | Worod of Warcraft

ブロントブログ

~今週も刑事は出張中である。おんぼろPCなのでひっそりデイリーな日々。~

宇宙刑事の心が広いことはわざわざアッピルする必要もなく確定的に明らかである。

その日アキバンはいつものようにDaliyQuestを行っていた。

しかしながらProtにポイントをつぎ込んだWARは悲しいほど攻撃力がない。

クエストをやっていてイラっとするのは、やはりAddだ。まあAddしたら殺す。
殺されたくないNPCは俺に手を出すべきではない。

俺を強いと感じてしまってるMobは本能的に長寿タイプ

しかし盾を外して戦ってもくらうダメージが増えて、飯くってる時間が増え、これでは逆に俺のストレスはマッハだ・・・

ここが非常に難しく、「2H装備すればいいじゃん」と言われるが、殴られてRageがたまるソロではどちらかというと大反対。

しかし!もしかしたら強い2Hなら盾をもったシールドスラム分のDPSを補うほどの攻撃が繰り出せるかもしれない。

そう思ったアッキーはこの前Karazのプリンスから頂いた破壊力ばつ牛ンの2H AXE装備、、、、これで気分は絶望的な破壊力も誇る破壊力を持つことになった。

確かにRateは110を超えていて、これならばMobに致命的な致命傷を与えられるかもしれない。

しかも!複数相手にした場合のワールウインドはAEで武器ダメージがそのまま出るため、一撃がでかい2Hがピッタリだ。

アッキーはAddしたWarlocMob二人組みと戦闘開始、2Hの攻撃を叩き込む。そしてついげきのワールウインドでさらにダメージは加速した。

しかしProtなのに2Hなんか振り回して、あまり調子に乗ってると裏世界でひっそり幕を閉じる可能性がある!
案の定、被ダメージが増えて、肉が何個あっても足りない状態になったので装備を元に戻そうとしたが時既に時間切れ。

次のAddにより戦闘が開始されたが、シールドを持っていれば耐えれたのに、Hp2500ほどからの2Addで無事アボン。

やっぱソロのRage増えやすい場合では、Protタイプは盾もったほうが楽なのは確定的に明らかだ。

しばらくソロっていると、維新の嵐@FCからTellがきた。

そしてその内容はいっしょにDailyやらない?的内容だった。

想像を絶する喜びがアキバンを襲った。

アキバンは維新の嵐@FCが到着するまで、箱広いクエストを行っていた。すると間もなく到着したと連絡がきた。

「もうついたのか!」「はやい!」「きた!DPSきた!」「メインDPSきた!」「これで勝つる!」

まず箱あつめクエストを終わらす作戦にでた。

しばらくするとカーゴ(箱)がMobの横にあるのが見えた。アッキーと維新はその雑魚と戦ったんだ。

するとどうだろう、、、Mob掃除してて明らかにカーゴの横で戦ってるとこを、一匹のホードがカーゴだけ取っていかれた。

想像を絶する悲しみが刑事を襲った。ホードめええええ  その時アッキー怒りが有頂天になったことは言うまでも無い。

しかし、カーゴがほしくて戦ってると気づかなかった可能性もあるので今回は見逃してやることにした。

ちなみにカーゴっぽいのはアッキーが持つと18GとRep両方そなわり幸せに見える ホードが持つと逆にアッキーの怒りが有頂天になる。

箱はその後無事そろったので、さっそく蟷螂人間とラバガアを殺しはじめた。

さすが維新である!彼の素早い攻撃はMobに一瞬で致命的な致命傷を与えるほど、破壊力ばつ牛ンだった。

次々とクエストを二人で葬り去った結果、ついにアッキーはNetherwingのRepが Rev まで あと165までいった。

RevになるとTrinketSTA+45 もついて、さらにかなり短いCDで、何度でもミニドラゴンを召還できるやつがもらえるのだ。

そのミニドラゴンは500ダメージのブレスを連発してくれるので、これさえあれば、絶望的な破壊力も誇る破壊力を持つことになる。

アッキーは既にエンジニアのバズーカのSTA+45Trinketを2個つけていたのでHPは増えないが、2個同じのつけてもバズーカ連発できないので意味がなかった。

このミニドラゴンDPS+STA45はほしくてたまらんのは言うまでも無い!

だが時既に時間切れ、、、いや、、、遅し。  Dailyクエストを10やってしまったのだ。
(1日10個まで)

そこでアキロ・レイはひらめいた。キュピーン!
マウントレースである。マウントでNPCとレースして勝つると、お金とRepがもらえて最終的には、MountSpeed10%アップのTrinketがもらえるQuestがある。

これの第一レースだけでも終われば Rep が無事 Rev になるのだ。!

アッキーは早速受けて見た。


















えっと、、、

だいたいこのオンボロPCで、NPC追いかけつつ岩よけろとかMurick

グラフィック設定はもちろん最低設定なので、15m先は真っ白闇のなか。

ちょっと離れるだけでNPCが見えなくなる。



岩をぶつけられて落下すること4回目。このままでは俺の寿命がストレスでマッハなんだが・・



アッキーは維新から助言を受けつつ、近づきすぎて岩ぶつけられそうになったらバックステッポを駆使して回避。

無事クエストをクリアーし、絶望的な破壊力も誇る破壊力のTrinket持つことになった。





■名言ブロントリンク■
※ブロント名言集※
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by akion_2006 | 2007-07-20 14:57 | Worod of Warcraft

あるよ♪

もうないとか、思ってる人もいるよね?


あるんだよ。


まだある♪







どうしても入手したいけど、まわりに無い時。

ここにいけばある

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サッカー、テニス、水泳、野球などいろいろやれるので、

あくまでついでだけど、FS愛飲ついでにそれらを楽しんで帰るのもまたよしだ。



FS「まだだ まだ終わっちゃいない!」
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by akion_2006 | 2007-07-18 12:47 | たわごと
また、ある時は冒険家、そしてまたあるときは名うてのPuller。

はたしてその実態は、、、、、


実は誰も知らない。

誰も知らない 知られちゃいケーナイー(古っ

アキルマーンが誰なのーかー





じゃ、、なくて、、






実は僕の正体を知っているものはいないような気がする。

なぜなら本当の姿を人に見せたことがない。

下画像のようにいくつもの姿をもっている。
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こ、、、これほどのいくつもの姿を持っているといえば!?













そう、、、、その名も!



キューティー アキニー!



アキニークラスにもなると、様々な仕事で忙しい。


そんなある日、借金返済にむけてアキニーは動いた。




そう、おなじみの DailyQuestⅡ ~神々の戦い~ である。





アキニーはすばやく仲間を集めることにした。

まずはサマルトリアの王子だ。


しかし残念ながらこの日はサマルトリアの王子はPOPしなそうだった。


あきらめたところで、その代わりといってはなんですが、

サマルトリアの頭長子がPOPしたので、やむなくコレをゲット。



さっそくクエストを開始しようとしたところ、そこにムーンブルクの王女がPOP

したので、ゲッツ。


これで、魔王にも勝てるパーティー編成となった。

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3人でセコセコとクエストをやった。しかしこのクエストはRelicを10個集めるものであるが、一人10個なので、合計30個となる。




ここで問題が発生した。

つまり運が悪い人はなかなかRelicをゲットできずに、既に10個そろった人を待たせるという迷惑をかけてしまうのだ。


しかりアキニーは今回ローレシアの王子に変身しているので、王子たるもの遅れをとるわけにはいかない。





さすがはムーンブルクの王女ともあり、速攻10個あつめたとのこと

知らない人もいるかもしれないが、WOWのWARのスキルにはすばらしいスキルがある。


最初は、Relicの出が悪かったが、サマルトリアの頭長子に負けるわけにはいかないため、アキニーはVRを発動した。


みるみるうちに連続でRelicをゲットするアキニー。



そう、、これがWARの有名なスキル。
Victory Rush である。







対して、サマルトリアの方は、非常に出が悪い様子。


困ったものである。


アキニーはVictory Rushを惜しげもなく行使して、10個のRelicを王女の次に集め終わった。



サマルトリアの方は、アキニーの遅れをとること、かれこれ1個。

かれこれアキニーが集まってから敵を一匹倒すという、長時間にわたる残業により、サマルトリアの方もようやく集まった。




手がかかる子だ。


このときチャットではアキニーは相当、維新の嵐@FCを上記のような感じでバカにしてみたんだ。

非常に面白かった。








そのときだ、、、なにやら爆撃が振ってきた、、ちょwwwwwww
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(バチがあたりますた・・・・・・orz)
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by akion_2006 | 2007-07-16 16:12 | Worod of Warcraft

最強の三人が集う

世の中は、悲しい話ではあるが皆が平等ではない。

生まれながらにして、ほぼ最強の能力をもった宇宙刑事にたいして、

生まれてみたらエルダイトで頭が長い人がいたり、

運ゲージが7000超えしてる刑事もいれば、MAXが100で既に使い果たしたハンターもいる。

レイドに参加するとアイテムいっぱいおっぱいゲットしてしまう刑事もいれば、参加するとでないのに、Flowの日にほしいアイテムがでる元ハンターもいる。

しかし誰もが長所をもっているし短所もある中、人は助け合って生きているんだ。
どんな欠点をもっていようとも、お互いがその欠点を補いあえば、敵なし。



そしていざ、アリーナの平和を守るべき、集まった最強の3人がコレだ。
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今回この三人は3:3のアリーナにチーム登録を行った。
借金を早く返さないといけないので、あまりお金をかけれないが、同じチームメイトだし
維新の嵐@FCからも返済はゆっくりでいいよとのお許しがでたので、40G払ってチームを結成!

チーム Murick の詳しいメンバー紹介は以下の通りだ。




名前:Ishel
クラス:EQ時代の長頭感をぬぐいきれないシャーマン
役割:圧倒的手数により即効一人を葬りさるメインアタッカー
必殺技:勇者イズム①
必殺技発動条件:戦闘開始直後、勇者イズム②が切れた直後

名前:Raster
クラス:クラの元HNT感をぬぐいきれないシャーマン
役割:トーテムにより相手を翻弄しつつ、圧倒的ヒール力でチームを支える司令塔
必殺技:勇者イズム②
必殺技発動条件:戦闘開始直後、勇者イズム①が切れた直後

名前:Akivan
クラス:宇宙War刑事
役割:上記二人の活躍により、死にかけになった敵にExecuteして喜ぶ。
必殺技:アキバンダイナミック(Execute)
必殺技発動条件:Ishelが敵HPを81%減らすこと。



現在のメンバーはこれだけだ。これから増える予定。






さて、早速突撃することとなった。
上記SSのChat部分でもおわかりの通り、こちらには運を使い果たした最強のアドバイザーが○村ステーション2から支援してくれている。負けるわけが無い。




この日、とりあえずアリーナやってみてから考える体験会のようなものだったので、
みんなとりあえず、タレントはそのままで突撃した。


つまりアッキーはProtWarなのだ。(ちょwwww

































と、まあ5連敗くらいすると以下の画像を見てもらうとわかるのだが、
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だんだん背中の旗がでかいのもあってか、さらし者にされてる感が漂ってきた。
負け組み三人集。


いや、、、へっぽこ三人集、、、



さあ、負けにいくぞ的風味が漂っているではないか。
いかん、、、、このままでは、、、





しかし実はこれも計算の内であった。我等三人のサクセスストーリーの序章に過ぎない。

なぜならRateは1500から始まり、勝てば上がる。負ければ下がる。
自分らより上に勝てばいっぱい上がる。上に負けてもあまり下がらない。
下に勝ってもあまりあがらない、下に負けるとウルトラ下がる。



つまり、一気に底辺まで爆走して、負けようがない敵が相手に現れるのを待つ作戦なのだ。

一見すると、カッコわるい作戦に見えるだろうが、これも我等三人のサクセスストーリーのほんの一部に過ぎない。

三人が目指すゴールは遥か高みにある。


今日は2勝11敗くらいだったので、Rateは無事下がった。

しかし、目標に向かって進みだすのはこれからだ。
後は遥か高みのゴールを目指すのみだ!





めざせ Rate 1350(ちょwwwwwhikuu






-----------------------------------

アリーナはHordeもAllyも対戦相手となる。
この日、一生忘れることのない思い出が一つできたんだ。

ギルド:ドリフの三人組みの方と対戦となって無事ボロ負けしたこともあったが、
もっとも心に残ったのが、、、




我がギルド:クラリッてぃの、Zaru○○○○nceさん率いる精鋭三人組みだ!!
まあ、こちとら最強の三人。


即効こちらのアタッカーエースIshelがアボン。
即効こちらのヒーラーエースRasterアボン。



どうやらHPバカのWarは後回しは基本のようです。

残された宇宙刑事はというと、、、、、
Celi○○さん、Nec○○さん、Zar○さんからの集中砲火でフルボッコ。









フルボッコ
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by akion_2006 | 2007-07-13 12:03 | Worod of Warcraft

ようやく

圧倒的Daily能力を行使すれば造作もないこと。


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維新の嵐@FCに負けてられないぜ!
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by akion_2006 | 2007-07-13 02:50 | Worod of Warcraft

マェンドイ

えーと。

最近、、、いや。 前から思っていたことがある。

わりとなんとなく気づいてた人もいる気もする風味なんだけど、実は刑事は
題名は適当につける。ありえないくらい適当。


なんとなく思ったことを書き始めるアッキーにとって題名ほど考えるのがめんどくさいものはない。
なぜなら書き始める時、そんなに書く内容がしっかりきまってもいなくて、脱線しまくるのに始めに話の内容にあった題名なんてつけられないからだ。
題名をつけてみても大体最後まで書いて、付け直すことになる。だったらイラナイ。




ぶっちゃけ題名は「えっと」
とか「実は」 とか 冒頭の書き出しの一言でもいい気がしてきた。
まあ そんな感じだ。 題名考えるのはマェンドイ








それはヨユーノといっしょにインスタンスに行ったときのことだ。

最後までまわり、ディスエンチャントしたLPSをロールで勝負した時、

アッキーは 96 を出した。

ハッキリいって他の追随を許さない数字だ。
そもそもアッキーがロールで負けるわけがないのは言うまでも無い。

はじめの一歩風にいうと、背負っているものが違う。

チャンピオンは背負っているものが違うらしい。


アッキーが背負っているのは借○だ。

2500Gほどの○金を背負っている。

つまり高額で売ることができるLPSのロールで負けるわけにはいかないのだ。
まあ、それはいいとして、これほどの○○を背負っているアッキーは今日もクエストに励む。






10個のデイリークエストを消化した宇宙刑事(純情派)は、まだ残っている普通のクエストに挑むことにした。


さっそく目をつけたのがSMVのクエストだ。よくわからないけど5個くらいソロクエストがある。
単純計算で50Gくらいが手に入る予定である。


えーーと、、、まず一個目の内容は、、、、

Sunfury Grave 0/8  




ふむふむ。  どうやらSunfury なんちゃらという敵を倒せばでるらしい。
早速現地に○金して購入した高速グリフォンで飛んだんだ。





うん。 いるいる  いっぱいおるで。   敵が。



ここでひとついっておくと宇宙刑事はPull得意である。

例えばEQでPullerがAFKした時にかわりにPull すれば大体2~3匹⇒○滅
例えばWOWで、ノーマルインスタンスでPullすればどっかのKarazhan。





その最高性能のPull能力を惜しげも無く行使したPull結果がこれだ。
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この画像だけみると今にも死しそうな感じだ。

だが、一昨日のKarazhanでNeed Greed Free Free と合計4つものEpicアイテムをゲットしてしまった宇宙刑事は、超パワーアップしていた。


HPもBuff無しで15000を超えて、もちろん回避系も維持し、Defも510キープ。


盾をもって正面からの物理攻撃ならばソロの敵が何匹いようが問題ない。95%回避するのだ。


ちょうど今回の相手はなんと魔法を一切使わないタイプ!(刑事は魔法に弱い)



これだけの数を相手にしてもHPはほとんど減っていかない。たまに100ダメージくらいくらう程度だ。




よし! これ勝つる!!   

両手武器でいっきにいきたいとこだが、盾外したら120%即死するww
一匹づつ確実に殺していくぜ!!


戦闘開始から5分くらい経過したとこだ、、、

だいぶ敵がへってきたぜ!

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ハァハァハァ・・・・・・






まあ刑事にかかれば犯罪者なんてこんなもんよ。全員タイーホ。
そもそも死ぬわけにはいかないんですよ。


一回死ぬと修理代が 4G ですから!!

背負ってるものがちがうし!





そろそろ敵も残り一匹となった時だ、ちょっと姿がちがう偉そうな敵だったから後回しにしてたんだけど、よぉおおおく 目を凝らしてみてみると、、、、、、、、、
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ちょwwwwwww

エリートじゃん!!HPデラ多い (--;





だが、どうやら物理攻撃しかしてこないし、ここまで耐えれてきてることから馬鹿みたいに強いエリートではなさそうだ。 
10分近く闘ってもほとんどの攻撃を回避できているから、時間さえかければ勝つる!!




しかも!
アイテムを出す敵をこれだけ一気に倒してるから脳内妄想も膨らむってものだ。


これだけの敵を倒してるから後で死体をあさるのが楽しみでショウガナイ!!

刑事(これは! いっきに8個のクエストアイテムそろっちゃんじゃね?w)

刑事(これは! 今倒そうとしてるエリートって他のクエストでHitしてウマーかも!?)




もう心はウキウキである。 後はコイツを倒すだけだ!!



オラオラオラ!!シネェェェ!!
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フフ おまいの攻撃なんてあたりはしないぜ!

でも、、、HPマジ多いな・・・コンチクショウ


5分経過・・・・・・


なんにしてもとにかく固い。
HP5万て、、、、アホかと、、、

かといってDPSを上げるために両手武器を持つわけにも行かない。

盾を外したらたぶん即死決定。


さらに5分が経過した、、、、だいぶ敵のHPへらしてきたぜ!!!!!??



てえwwwwww
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ちょwwwwコイツw 
何勝手に変身しとんの?w 
誰の許しを得て勝手に変身しとんのコイツ?











でもここで諦めるわけにはいかない。ちょっと敵の攻撃がきつくなりHPポーションも2回目を飲んだ。


そしてやっとのことで遂にとどめの時が!!!


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キター!



ついにとどめの時ガガガガガガガガガガガ!!!


よーしたくさん倒した敵の死体から一気にアイテムを拾いまくりつつ、このエリートもなんかのクエストがHitするに違いないぜ!! 


カマーン アイテムども!!



ついにエリートKilled!!!







ん?






って このエリートどのクエストにもHITしねぇえぇぇぇぇっぇぇええ 

(くそう、、、何このHPバカ。何のクエストにもHitしねえなんて存在意味なし 消えてよし!)


(まぁ、、、文句いっても仕方がないな、、、、 まあ本来の目的は雑魚の方のアイテムだしな・・)









ん?


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あのう、、、
敵の死体が一個も残ってないんだけど?・・















なに勝手に死体全部時間で消えてんの?(--;


誰の許しを得て勝手に死体消えてんの?(TT)

ちょwwwwwwww




















Hordeめ! ゆるさん!
orz

(ってやっぱり題名と最後の方関係ねぇえええwwwww)
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by akion_2006 | 2007-07-09 10:39 | Worod of Warcraft