【Ner'zhul/Alliance】     クラス:宇宙zb刑事DK


by akion_2006
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<   2007年 06月 ( 11 )   > この月の画像一覧

出張中のWOW

出張中、、、つまりおんぼろノートPCでのPOPとなる。

POPしてみるが、画面がカクカクで自分の姿もなかなか表示されない。

数回インスタンスにいってみたものの、実際ガクガクでカーソル移動さえもままならない。


非常にだるい感じ風味ぽいので、いっしゅんpopしてみるが、表示されない画面をみて
おとなしく落ちる・・・



さて、、、どうすっかな~

こうしてる間もアゼロスの平和が危ういけど、仕方があるまい。





そして何気なく、持ってきていた24(トゥエンティーフォー)のシーズン5をセット。


・・・・・







アッキ・バウアー「うは!W」

アッキ・バウアー「まじ!W」


22:14:58 ピッ
22:14:59 ピッ
22:15:00 ピッ



アッキ・バウアー「って おまえかよ!!!W」

アッキ・バウアー「なんてこったー!W」


23:59:58 ピッ
23:59:59 ピッ
00:00:00 ピッ



(ちょww 気になって次見ずに寝るなんてMurick 次DVDセット!)


アッキ・バウアー「おお いいぞ!W」

アッキ・バウアー「って まじかよー!W」



00:59:58 ピッ
00:59:59 ピッ
01:00:00 ピッ


(すっげ そうきたかw って次どうなんの?時間やばいけど始めの10分くらいだけみるか!)
(DVDセッツ!)


アッキ・バウアー「やっべーーーそうなるのかよ!うはww」

アッキ・バウアー「キターーーーーーーーー!W」


01:59:58 ピッ
01:59:59 ピッ
02:00:00 ピッ


(超今いいところ!!  いけいけジャック・バウアー! かっけ~! 次々!)


アッキ・バウアー「その手があったか~ すげーーー!W」

02:59:58 ピッ
02:59:59 ピッ
03:00:00 ピッ






















03:00














ふぁえjfjkdxmじじぇいふぇ;あjjふぇ。


















明日7時半置き  死ぬる!

















07:29:58 ピッ
07:29:59 ピッ
07:30:00 ピッ


あーーーーーー!!

目が死んでるぅぅぅぅぅぅうううぅぅぅぅぅ
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by akion_2006 | 2007-06-28 12:54 | Worod of Warcraft

友のために戦う漢

さりげなく自分の名前をいれて脳内を見てみた。
やはりさすがである。 友のために戦う漢といえよう。

うそこメーカー
う宙けい事aKivANの脳内イメージ
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by akion_2006 | 2007-06-26 20:02 | Worod of Warcraft
いやあ 前々回おそろしい○○について執筆(うお なんかカッコE)

しようとしたんですが、例の方の話を書き始めたら話がそれすぎますたね。

というわけで、、、、






前回までのおそろしい○○ (JB風に要発音)

---------------------------------------------
恐ろしい○○は非常に恐ろしい、、、
これは、午後9時から0時にかけて頻繁におきる出来事である。
---------------------------------------------






その日、アッキ・バウアーはインスタンスに潜入調査していた。

そこで突然通信ガガガガ


ラスタ・マイヤーズ「アッキ!?  コマンディングは?」








まったくなにをいっているのか分からない。

だって前にアドオンをいれて万全体制で望んでいるこのアッキ・バウアーに対して行う発言ではない。


あるに決まってる。



アッキ「何をいっている!? あるにきまっ・・・・」

















ねぇぇぇぇeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee







なんでだ? なんでコマンディングないの?? 

こ、、、これは何かの間違いだ。  




ああ そうだ、  今レイジがないんだよ。そうそう   なきゃ無理だしレイジw



レイジ 42/100





ちょw






なんてね、、、、実は最近自覚もあったんだ。

最近実際によくコマンディングもバトルもないことが多い。


だからといって決してアドオンを削除したわけではない。

実際、レイジがあるにも関わらずシャウトがどちらも入っていないと音声で起こられる。





でもコマンディングはないんだ。




例えば、気に入った歌があるとしよう。

しかし、その気に入った歌も何度も何度も聞いていると、すべての歌詞も覚えてしまい

その曲が流れていても気づかない状態(空気)までなったりする。


飽きるという表現の仕方もある。







アッキーはシャウトが入っていないとアドオンにより音声で起こられる。


何度も何度も怒られた。



そして免疫ができたんだ。  

その音声がなっても右の耳から左の耳にまるで空耳系のごとく素通りしていく。











慣れっておそろスィ~!!
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by akion_2006 | 2007-06-26 19:12 | Worod of Warcraft

僕は見た・・・

物事は実はすべて数字であらわすことができる。

目に見えていないだけで、すべてのことがらには値が存在する。

最近そう思うようになった。


例えば、耐久力だ。

人間のHPは数字でみることができないが、実は V を押すとゲージで見ることができる。

その他にもやる気ゲージ、やってられないゲージ、すばやさ、回避、運、などいろいろある。


その中の運に注目してみる。
人が一生の内で使用できる運には限りがある。


よく この人 運がいい。  といっていたりするが、実際には 運ゲージから運を使用してその幸運を引き当てているのだ。
例えば宝くじで1等があたった人は幸運ではあるが、かなりの運を消費している。

参考までに、宝くじで3億円を当てるために必要な運ゲージ量は数字で表すと 7500 といわれている。

7500の運ゲージを消費することで3億円を当てることができるのだ。

しかし実際にはそう簡単ではない。 なぜなら運ゲージの量も人それぞれ。

一生の内で使用できる運の量は個々によって違うのだ。


人の一生で使用できる平均運ゲージは 4000 と言われている。

つまり平均の運の持ち主では 残念ながら3億円をあてることは無理なのだ。






いろいろな人を見て、たまに V をおしてゲージを確認したりしたが、大体3500~4500程度だった。

ある一人を除いて・・・・・・








あーー なんか話は変わっちゃうけど、一昨日、ついに SL にいってボスから

キンちゃんの欲している槍がでた。

アッキーは思わずボイチャで 「デター!」と叫んでしまった。
それくらありえない出来事が起きたからだ。


今回はボスが死んだ瞬間に死体を連打してアイテムを除いてみた。

ボスにアイテムを摩り替える隙をあたえないためだ。

圧倒的連打速度でドロップアイテムを除くとそこにや  が。




みんな大喜び。 なんかギルドチャットも盛り上がる。

そして颯爽と そのすばらしい槍を背負う キン・タズナブル。

カッコイイその槍を背負ったキンちゃんの姿がコレだ。


a0074147_21572219.jpg










お~ カッコイイね!  







ん??






あれ、、、、




もう一回目を凝らして上の方を良く見てみて、、、、


a0074147_2071852.jpg




















そんな、、、、 、、、   
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by akion_2006 | 2007-06-25 20:16 | Worod of Warcraft

おそろしい○○

この世でもっとも恐ろしいものの一つを最近発見した。


これにかかってはハッキリいって宇宙刑事でも無力に等しい。


なんておそろしいんだ、、、○○は!!



チクショウ、、、、でも 負けるわけにはいかない。
今回はその恐ろしい○○の話。




その日も刑事は何事もなくインスタンスにいった。

目的は、キン・タズナブルが欲している槍を手に入れるのだ!!

CTU(アイテム対策ユニット)の内部調査から、彼の素性が明らかになった。




彼が欲しがるアイテムは、ハッキリいって出ない。
彼が欲しがるアイテムは、その場所のREPがEXになるまでいってもでない。


いくつかのアイテムがあるが、HHのREPが最大まで達しても、Rampでほしいアイテムがでなかった、、など数箇所にわたる悲劇。


たとえば今回の対象は SL(シャドウラビリンス)のラスボスが落とす槍だ。
AtlasLootの確立によればドロップ率は11%ほどらしい。

10回いけば出るのだ。



で、、、今彼は EXだ。   









どんだけ出ないの?w



一つわかったことは、そういう星の元に生まれた人だということ。
かわいそうだがコレばっかりはどうしようもない。


刑事クラスの圧倒的アイテム速攻入手能力の持ち主から言わせてもらうと、無欲が一番だということだ。 


どういうことかと言うと、これ欲しい! と思っていってもでない。

なぜなら通称


ほしいオーラ



がムンムンと出てしまうためだ。だいたいボスはこれに気づく。
この「ほしいオーラ」がでていると、ボスは気づき、

どうでもいい別の装備を落とすよう手配してくるんだ。


つまり、CTU(アイテム対策ユニット)の一員から言わせてもらうと
敵に気づかれてはまずい。


一番いいのは、そのボスが何のアイテムを落とすかも知らずにいくことだ。


これにより、敵ボスも、こちらの欲するアイテムが何か調査してくるが
得にどれがほしいのかも決めておらず、何がドロップするかも知らないので
ボスもどうしようもない。  

何がほしいかボスに悟られないのが一番なのだ。


アッキーはこれを実証済みである。

Karazhanというレイド参加しはじめたときのことだ。

アッキーはまったくもってほしいアイテムなど調べてもないし
どのボスが何を落とすかも知らなかった。

とりあえずレイドの参加して雰囲気を楽しみたいのと、運良く「何か」アイテムがゲットできたらいいな。という気持ちで望んだんだ。



するとどうでしょうか、タンク用のプレートがぽろぽろぽろぽろ。
たった2,3回参加しただけで、全身の半分の装備が紫(エピック)になるという偉業を成し遂げた。



これぞ、  
何のアイテムが出るかも知らない無欲作戦である。








しかし、残念ながらSLのラスボスが槍を落とすことを既に知ってしまっている。記憶を失うことは難しいので、ボスに「欲しいオーラ」が伝わってしまっている。



こうなるとボスはもう、意地でも「槍」を出さない。裏で手を回しているからだ。

もし槍がでるとすれば、以下の3つの中のどれかにあたる。


①ボスがめんどくさくなった。
キン・タズナブルの相手をするのに疲れた場合である。
2万回もSLに通ったキンちゃんの相手をするのに疲れた。
もう槍あげるからこないで、、、、 みたいな。時


②ボスがキンちゃんをみて可哀想におもった。もう見てられない。
さすがのボスも、槍のために1万回以上もSLに通ったキンちゃんが可哀想になった、、、、、みたいな。時


③ボスがアイテムの手配を間違えた。
これはボスが疲れているときにたまにおこる。
確立としては1%ほどだ。




さて、、、この中で有力なのは、①と②だが、残念なことに1万~2万回ほどSLに通う必要があるので難しい。

そうなると③になるのだが、確立は1%だ。 

1%。













だが0じゃない!




しかし、これにも弱点がある。それはこの前、Rampに言ったときのことだ。

最後のボスを倒した。確かに倒した。 あのドラゴンとセットのボスである。



そこでキンちゃんの欲しがるアイテムがきっとでたんだろう。
1%の確立があたり、ボスのアイテム手配ミスででたんだろう。


しかしボスもそれに速攻気づき、ボスを倒したときにでるChest(箱)を消しやがったのだ。


足元にはオークとドラゴンの死体があるのだが、なんと上空には今したに転がってる死体と同一のものが悠々と飛んでいるではないか!?



そうだ、、、これがボスの必殺技、、、


「出すアイテムミスったからもう一回」



である。




アッキー達は気を取り直してもう一度、そのボスを倒した。
しかし今度はアイテム手配ミスはなく、無事どうでもいいアイテムがでた。





こんな感じだが、弱音を吐いていても仕方がない。
日々の中で迷ったらSL作戦で、いつか槍がでることを祈って通い続けよう。








あ!



○○の話だったのにそれた!!


そうなんだ、、、○○が最近やばいんだ。


でも書いてて話がソレすぎたのと、長くなったので、、


えーーと









つづく!!
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by akion_2006 | 2007-06-22 21:40 | Worod of Warcraft

最近気になるマーク

a0074147_16514213.jpg



・・・続きをもっと読む。
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by akion_2006 | 2007-06-15 16:52 | Worod of Warcraft

戦いに終止符を

アキロ・レイ大尉は、いつものようにPOPした。

そして、適当にファームをしている時にTellがきた。


維新の嵐(FC)「アッキー TS2は? 今いいアドオンの話してたよ」

(なんだと!? いい アドオンだと、、、)

早速TS2に接続。 なにやら今後の25Manレイドの重要な話をしていたようだ。

話に水をさしてはいけないので、こっそり接続して、そのまま話を聞いていた。



しばらくして話も一段落して、いいアドオンの話になった。

どうやら、そのアドオンをいれると、  CommandingShout のかけ忘れ防止になるというのだ。
しかし、実はアキロは既に同日まさに最強のアドオンをいれていることを明かした。






アキロは、一生懸命アドオンを検索し、ついに発見した最強のアドオンを導入していた。


SCT Battle Shout
http://wow-en.curse-gaming.com/downloads/addons/unitframe/sct-battle-shout/
Battle/Commanding Shoutが消えるとsctに表示 しかも音がなる。


Shoutcaller
http://wow-en.curse-gaming.com/downloads/addons/buffs/shoutcaller/
RageがあるのにBattle/Commanding Shoutがかかってないと教えてくれる





ふっふっふ、、、、 
音がWavファイルだったので、フリーの音声ファイルを検索した結果良いものをゲット。

なんと、今にもシャウトがきれそうになると、「ごるぁああああああああああ」 と怒られる。


す、、、、すばらしい。


そして、さらに  効果音で  ドラクエのレベルアップ音で知らせてくれるのだ。」
かけなおしが成功すると、ドラクエの戦闘終了時の効果音がなるので、かけなおした感がある!



さらには、Rageがあるにも関わらず、バトルもコマンディングもどちらも入ってない場合は、画面中央にお叱りメッセージがでるのだ!!

ついに、、、ラス・タズナブルのファンネルを封じる策を手に入れたというわけだ。



アキロ「ラス! こうAddonを入れられたら、グループ内はもちろんグループ外からの遠隔攻撃は無理だな!」


ラス「ちぃぃ」



とまあ、こんなわけだ。





話はかわるが、もうひとつの戦いにも一つの終止符がうたれた。

エンジニアリングのスキル上げ。    


である。




一匹狼の宇宙海賊 アブラはついに、スキルを 370にまで上げることに成功した。

366からのについては、一個つくるのに45Gほどかかるアイテムを5つ作成した。1つはスキルが上がらなかったから5個となった。



そして迎えた370.  上記の45Gのアイテムがスキルレベルが緑となり、スキルあげに使うにはイマイチとなった。


次に安くて、スキル上げとして良い(黄色以上のスキルレベル)のレシピは

レンジ武器に +12ダメージの スコープ。   Khorium Scope だった。

一つ作成するのに約140Gが必要となる。  

エンジニアスキルの上げ方がのっている英語のPageを参考にしても、最後の375まではこのレシピが最も良いようだ。
他にもいくつかあるが、一つ作成に300~800Gかかるため、お話にならない。




ここで問題が勃発。  なんとこのレシピはDropのレアレシピだった。
アブラは毎日POPするたびにAHをチェックしているが、やはり人気もあるし、レアだけに売ってない。

こうなったら自分で手に入れるほかない。  調べてみたところ、 Dropするのは NetherStormにいる

SunfuryBowman とかいうMobだった。そしてDrop確立をみると、、、、OMG!!!

I Hate 鰤。     確立0.38%。




ブ○ザード死ねばいい。





しかし、ここで諦めるわけにはいかない。ここまできて引き返すことはできない。

アブラはサイコガンを手に、NetherStormへと旅立った。 そして SunfuryBowManをくる日もくる日も狩りつづけた。

一体どれだけ倒しただろうか、、、   それさえも忘れかけて、もう当初の目的も忘れて黙々と無心でファームしていた。

完全に定型オペレーションとなり、どっちかというと○村ステーション2でのボイスチャットに夢中になっていた時にそれはおこった。



死体を除いたときに、なにやら 青い。


青いアイテムがあるではないか!!  

ついにアブラは  KhoriumScpe のレシピを手に入れた。
その時のボイスチャットの流れはこうだ。



維新の嵐(FC)「うわ やばい また死ぬ。  くそう もう今日何度目だ、、、、」


維新の嵐(FC)「うわー また死んだ」

(ここでレシピゲッツ)

アブラ「やったーーー!!!」







タイミングはバッチリだ。
さて、おそらく、最速。   うん  その時レシピゲットからレシピを覚えるまでの操作のスピード最速。

ありえないスピードでレシピを覚えた。

その後、インスタンスにいったりして、帰ってきたあと、のこりスキル5を上げる作業にとりかかった。

とりあえず 5個つくればスキルが5上がる計算のもとに、素材をそろえていく。

アダマンタイトを300個購入。  わりと 約27GX15=400G前後。

DawnStoneを20個購入。  12GX20= 約240G。

KhoriumOreを30個購入・  約3GX30= 役100G

だいたい 740Gくらいがふっとんだ!!


こっそりためておいた、宝石をうって最近いっきに800Gくらまでいったのだが、即効 残り 50Gほどに、、、、、、

早速、スキル上げのために Khorium Scope の作成を開始、、、、、





悲劇はそこでおこった、、、  個つくった。  上がったスキルは.



4



おいおい…何スキル上げミスってんの?Orz


一個140G以上だぞ ごるぁ。

374/375



残念なことに、あと1上げるのに150Gくらいはかかるわけで、、所持金は50Gなわけで、、、、、



アブラがその目にうっすらと涙をうかべようとしたその時だ!





キュピーーーン!!(ひらめいた!)





アキロの圧倒的運のよさにかける作戦だ。  そう、、、レイドにいくたびに必ず2.3個アイテムゲットするアキロの運に。



それは既に緑いろとなり、何回も何回も作成してやっとスキルがあがるか上がらないかという、スキルレベル緑のレシピ。


そう、、、366>370にまであげるのにつかった、 一個約 45Gほどの素材できるアイテムだ。


アキロの残金は50G。  素材に必要な金額は45G






いける!!







アキロは素材を購入した、 残金3G.




3G。





今は残金については忘れようと思う。


アキロはAnvil(生産用のオブジェクト)のある場所へ走った。

そして即効そのコスト45Gのアイテム作成ボタンを押下。


アキロは祈った。  死ぬほど祈った。  なぜなら、もしスキルが上がらなければ45Gは完全にドブに捨てたのと同意。

失敗するわけにはいかない。 しかしスキルレベルは緑。 5,6回作成して1あがるかどうかの状態だ。

そのアイテム作成には25秒ほどかかる。 その間祈りつづけた。

アイテムが完成する直前、、、こわくて画面がみれなかった。


そっと、、、、


そっと目をあけると、、、










スキルアップ375の青い文字ガガガガガガガガガガガガガガガガガ。

ヤッター!







アブラはいそいで、375レシピを覚えに走った。バンクからレイドでゲットした レンジ武器のCrit28 Scopeを覚えた。
目的のタンクむけのガンのレシピも覚えた!




さて!  あとは作るだけ!!!












作るだけ!!!









えーーと 必要な素材は、、、と。





うん  だいたい1000Gくらい。












残金3G











Murick










NetherStormへ旅立………・。
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by akion_2006 | 2007-06-14 17:42 | Worod of Warcraft

そうそう!刑事は苦労の末ハイパーエンジニアになったのですが、

実のところまだ、上には上があるわけだ。


正直に申し上げますと現在のスキルは、、、、



364/375



まだ、MAXまで11ほど足りない。
刑事はなんとかしてあと11あげたいと思っている。

なぜなら次なる目標がスキル375で現れたからである。
それはコイツだ。


a0074147_20572896.jpg





この性能が魅力的。
まさにタンククラスのためのレンジ武器って感じだ。

スロットまである上に、レンジにしてはステータスがあがりが大きいのだ。




しかし問題はあと11足りないスキルにある、、、、


11くらいさくっとあげちゃえばいいじゃんwwww


と思う人もいるかもしれないが、、

1スキルを上げるのに お金が150ゴールドとかかかるレベルにまでなっている。


1上げるのに150ゴールド??wwww


11上げるのに1650ゴールド。




















ふざけるのもいいかげんにw







ここで、さらにお目当てのレンジ武器を作るのに必要なお金をみてみると

わりと 1000ゴールド。



つまり 1650+1000=2650ゴールド 
必要というわけだ。










Murick








しかし、このレンジ武器がほしい、、、 これが完成した暁には、、


えーと



HPが200くらい上がる!







2650G必要。   所持金600G

あと 2000G







ムリック





こ、、、コツコツ末永くやっていこうと思いう、、、、、、、ってあれ?


AH平均価格が1900Gくらいだ、、、、、
そしてこのアイテムにEngSkillは不要。




か、、、買った方が安い、、、、、、orz
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by akion_2006 | 2007-06-11 21:06 | Worod of Warcraft

強く生きる。

ヒーローともなると、多くの敵を相手にして苦労が耐えないことは言うまでもない

実は最近その攻撃が日増しに強く、多くなってきており、非常にきびしい戦いを強いられている。
しかし、宇宙刑事たるもの、これくらいでへこたれてはいられない。






え?





どんなふうに攻撃がきびしいだって?  
それはもう語るも涙。


まず、攻撃が厳しくなったことの原因の一つに田村○テーション2が大いに関わることは言うまでもない。
そしていつその攻撃が起きるのか!?  
それは決まって田村○テーション2中もしくはスカイプ中となるわけだ。


いつ田村○テーション2(もしくはスカイプ)中となるのか??
それは決まってギルドでレイドが行われている時となる。
めんどいので田村2にしておこう。  


念のためはじめに言っておこうと思う。 
宇宙刑事はだいたいがスキだ。  大スキだ。


あえて言おう スキであると。





ん?前置きナガイ?  ハッハッハ  だいたいOKだ。


それはある時をもってはじまった……
いや、、、もう覚えていない。 それが何時だったのか。
だけどある時、アッキーはこんな感じで攻撃された。
たぶん始めは普通のInstanceでの出来事だったはずだ。
ちなみのここからの「」はすべてボイスチャットでの会話だ。


ラス・タブナブル「 アッキー ※コマンディングないよ? 」

アキロ・レイ「ん?」


■説明しよう!■
コマンディングとは、WARの持つスキルで正式名称はCmmanding Shout である。
これは、わずか2分しかもたないが、グループメンバーのHPを1080ほど上昇させる効果がある。
そうなんだ。わずか2分しかもたない もたない もたない BUFFである。もたない。
すぐ切れる。あっとゆうま。もたない。





アキロ「あー 切れてたわ」


その時は、何事もなかったかのようにスキルを使用して終わった。


しかし それは悪夢のような攻撃の始りにすぎなかった。




確かに赤い彗星であるラス・タズナブルは相当の攻撃力を有することは否定できない。
なんせ アキロ・レイのライバルだ。


しかしこの時は、まさかここまで恐ろしい連続攻撃(3倍速)、遠隔攻撃を受けるとはにも思っていなかった。


そして、かれこれ2分ほど経過した時だった。


ラス・タブナブル「 アッキー ※コマンディングないよww? 」
アキロ・レイ「ん?」
アキロ・レイ「あー 切れてたわ」  ポチ。

2分後
ラス・タブナブル「 アッキー ※コマンディングどこwwwww? 」
アキロ・レイ「え?」
アキロ・レイ「あー ごめん」  ポチ。

2分後
ラス・タブナブル「 アッキー ※コマンディングは~wwwwwwwww? 」
アキロ・レイ「お?」
アキロ・レイ「あー 切れてるね」  ポチ。






気のせいだろうか、「w」の数がどんどん増えている気がする。
どうでもいいが、まったくもってチェックがきびしい
ちょっととかいうレベルではない。  めちゃくちゃ厳しい。  
ちょっとじゃないんだ。 ちょっとならまだいい。めちゃくちゃなんだ。  もうめちゃくちゃ。  めっちゃくちゃ。

ラス少佐いわく、「ヒーラーやってるとHPみてるから、すぐわかるよwww」  だそうだ。
なんで、、、、、なんで ラスターがヒーラーなんだ、、、なんで、、、いや! ちがう 問題点はどこだ
そうか、、なんでコマンディングがきれてるんだ。  だれだ切らしてるの、、、は、、
ん!!!





問題点を追求するのは大切だとは思うが、なんでもかんでも追求すれば言いというものでもないとも思う。
このへんで問題点の話は中止だ。



アキロはInstaceにラス少佐と一緒にいくと、だいたい2分毎に上記のようにチェック攻撃をされる。


しかしこちらにもプライドというものがある。最強のニュータイプはカッコよくこう答えた。

アキロ・レイ「今はなかった。  けどレイドのような重要な場面では絶対ある!」


決まった。  アキロの反撃が決まった。  
そうなんだ。重要な場面ではちゃんとあることをアピールした。








ラス・タズナブル「なかったよ?Wwwwwwwww」















心なしか「w」の数が半端ではない。 
しかも 「なかったよWwwwwwww」   過去形である。
しかも最初の「W」大文字だ。
確かにそう言われるとナイ状態の時もあったかもしれない。否定できない。


しかしこちらにもプライドというものがある。最強のニュータイプはカッコよくこう答えた。


アキロ・レイ「Karazhanの王子のフェイズ2とか、超重要な時は絶対あるよ」





ラス・タズナブル「なかったよ?WwwwwwwwwwwwwwwWwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwW」







「w」の数半端ない。いや、、、、あったはずだ、、、
アキロ「そんなばかなww」

ラス「うん 途中きれてたwwwwwwwwwwww」

アキロ「……・。」






ここで恐れていたことがおきてしまった。
トゥエンティーフォーシーズン③キャッチフレーズ風に言うとこうだ。










今度のチェックは感染する!








田村2でボイスチャットをしていると、きんたんや、あぎちゃん、イシェル、ラス少佐とよく楽しく話をするのだけど、
なんと、他のメンバーにまでこのチェック病が感染してしまった。


やばい!! どうするアッキ・バウアー!!??   



あ、、そうそう アブニール!




どうするといわれてもまだシーズン③を見終わっていないので解決方法がわからない。

あぎちゃん「あ コマンディングきれてますよーw」






やっぱり最後に「w」がついてる。


イシェル「アッキーw  シャウ、、、、シャウト、、、、」








コンチクショウ。   

なにやらこのチェックが標準化されてしまった。
いわゆる定型オペレーションというやつだろうか。




だが、恐るべきはやはり伝道者、ラス・タズナブル大佐である。

数々のチェックにより最強のニュータイプ アキロ・レイ大尉をここまで追い詰めただけあり
ついに大佐に昇格してしまった。

そして大佐から繰り出される新たな攻撃がハンパネェ。






その日 
ラス大佐はKarazhanレイドにいっていた。 
アキロはレイドはお休みで通常のインスタンスにいっていた。

そう、
二人は同じ場所にはいなかったんだ。

そうなんだ、ラス・タズナブルはアキロのコマンディングの有無を確認できないのだ。
(やった、、、やっとチェック地獄から開放された。)





アキロは安心して、インスタンスを攻略しはじめた。
















ラス・タブナブル「 アッキー コマンディングはww? 」


アキロ・レイ「え…」















(ちょっとまって。なんでわかるの?  あ  いや、、、まあ 確かにないんだけど、、、、、)

アキロ「ん?」

アキロにもプライドがある。
奴には確認できないはずだ。ここはシラをきろう。

アキ島「何をいってるんだ!  現場にいないラス井になにがわかるんだ!!! 事件は現場で起きてるんだ!」









イシェル「あーうん 今切れてたw」


アキロ「ちょwwwwwwwwwwwwwwwww」



ラス大佐「フw」













・・・・。








なにこれ?






なにこの攻撃。

防ぎようがない。  
え?そもそもコマンディングシャウトきらすなって??  ごもっとも!

でも世の中にはできることとできないことがある。 
アキロクラスの圧倒的貧BUFF管理能力
では限界があるのだ。

グループがちがうというのに、コマンディングチェックをしてくるこの攻撃。

これをアッキーは脳内で「ファンネル」と命名。

全方位遠隔攻撃に日々悩まされている。




しかし、アッキーは最近気の毒に思う人ができました。
アッキーなみに攻撃をうけている人がいるんだ。



主な攻撃者は、、、
キン・タズナブル。
そしてかわいそうな攻撃を受けている人が、。。。
ロ・レイである。




この二人の宿命の対決も半端ではない。





アギロ・レイは屈強なヒーラー、プリーストである。
ものすごいヒール能力を持っているのだが、田村2をするようになって、わかってしまったことがあった。

かなりの確立で、MOBに 「※シャドウワード・ペイン」が入っているのである。

■説明しよう!■
インスタントで打てる、DOT(ダメージオブタイム)だ。 約600マナらしい。
本人談「インスタントなんですぐ打てるんですよ~」






通常の戦いであれば問題ないのだが、キン・タズナブル少佐の証言によると、きびしい戦闘でマナがきつい~!!てな時もペインがはいってるそうだ。
すると彼の攻撃がはじまる。 ラス・タズナブルにひけをとらない。

キン・タズナブル「あ~ ペインはいってるーwwww 」

アキロ「mjdwwww」

ラス・タズナブル「ペインきたw」



キン・タズナブル「 あー またペインはいってるぅwwwwwwwww 」

アギロ・レイ「マナきつい(ペインで)」

キン・タズナブル「 それペインうってるからやって~wwwwwwwww 」







・・・・








アギちゃんもお気の毒に。。。。   
お互い頑張って生きていこう。
















最近ですが、アキロ・レイも成長し、いろいろな方法を思いついた。
なんの方法か??   





ごまかす方法に決まってる。
■対処方①■
ラス大佐「アッキー。  コマンディングwwwwwww」

アキロ・レイ「  ん?  何?? 」  (まずはよく聞こえなかったフリだ。 ここですかさず コマンディング!!

アキロ・レイ「なんのこと? ああ コマンディング?  はいってるよ。」

■対処方②■※欠点有り
ラス大佐「アッキー。  コマンディングwwwwwww」

アキロ・レイ「 ごめん   距離はなれててはいらなかったね。近くでかけなおすね。」 ここですかさず コマンディング!!

ラス「距離って、、、アッキーにはいってない時点でおかしいしw」



まあ!
だいたい①で対処。
②の方法については、欠点を補う方法を最近思いついた。 
すかさすそこでバトルシャウトをいれるのだ。(バトルとコマンディングは一人では2個BUFFれない。)
コマンディングに気を取られていたラス大佐は気づかないはずだ。
アキロ「あー 今バトルかわりに入れていた。(バーン)」 










強く生きていこうと思う。







~おまけ~
アギロ「Crit 3Kきた」
みんな「おぉー すげぇ~     ・・?」 (あれ、、、ってヒールCritで3Kってちょっと少なくね?」



「ってペインかよ!ww」





※この物語はノンフィクションであり実材する人物といっさいがっさい関係あります。
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by akion_2006 | 2007-06-08 18:39 | Worod of Warcraft

出張中の青い巨星

また出張中。

この性能のノートPCではレイドは正直Murick






Murick。






○○○・ラル「デスクトップとは違うのだよ デスクトップとは!!」







もう大体の人なら、、、いや、、そこいらの一般人ではちょっと難しいかもしれない。




なぜなら起動戦士ガソダムを知らないと分からないからだ。 


あー  ○○○の答えね。

ちなみに刑事は○○○系ではないです。
あーそれはどうでもいいとして。





あ、、あとさ!


もうばれてると思うんだけど、刑事は細かいことが嫌いである。
だいたい大好きだ。

EQの頃からだが、Pullは適当がすきだ。3Packきたら  「がんばる」  これがモットー。
なぜなら苦労して勝ったほうがうれしいから!

だが最近気づいた。  
確かに苦労して勝つるのが大好きなので、2Packとか大歓迎なのだが、知らず知らずのうちに特にヒーラーに迷惑をかけていることに気づいた。
そう、、、、やさしいから言わないだけで、○○○・ラルが知らないだけで、マナポットを飲んでいたりするわけなんだ。



SMPは一個5Gとかするわけで!!  
そのあたり、ちょっと注意していこうと思う次第、、、、     
今までゴメンね!!
これからは2Packくらいにしとくね!



あー  Hiroicはしゃれにならないので慎重にイクマシ。
Hiroicの2Packわりと結構な確立でMurick


でも、、最近マイブームがある。それは、、、
ノーマルインスタンスでヒロイック!
ノーマルインスタンスでKarazhan!


え?  言ってる意味がわからない???   自分でも何を言っているのかわからなくなるが、そういうことなんだ。







それはある日のこと、、、

その日、、ノーマルBotanicaにいくことになった。
ちょっと、、、、いや    結構長いインスタンスで有名である。


まあ Repがほしいのでそれはいいとして、、  いざ出陣した。
順調に進んでいくのだが、、、最初のMobとか倒して思った。  Mobが弱ス
わりと張り合いナス…・。



EQ1のころ、ドレッドランドでCampする時、張り合いがないからCamp場所をわざと砂漠の真中にして、AddしまくりながらCampしたほどのMなアッキーにとっては、この張り合いのなさは耐えがたいものがあった。


だいたいこのあたりで、(2Packきてもいいやw)
的な感情をもちはじめ、Pullが適当になりだす・・。おそろしいことこの上ない。
弓を打つとき適当にターゲットして即撃ちモードである。
ま!見事に2Packきた。 



結果的には4Pack的風味で壊滅。  もちろんこの時ボイスチャットをほぼ全員やっていたので、、、
ハラがよじれるくらい笑ったw
あ ちなみに4Packになったのは刑事が原因ではないですよ!!






え? そもそも2Packするな???  ごもっとも!



みんな、、これどこのレイドよwwwwww   ハライテーwww 
何このKarazuhanwwwww   みたいなw    とりあえず爆笑!!!w


全員死んだけど、めちゃくちゃ面白かった。やっぱゲームは楽しんでなんぼやね!





そんな感じでたまに適当に2Packしながら進む。
2Packするとかなり忙しいというか、これがいわゆる ノーマルインスタンスでヒロイック に当てはまる。



アキ○・ラルはだいたいボイチャでこう叫ぶ「 ヒロイックキターwwww 」


あと、この時のメンバーがちょっとどうやら わりとDPSが弱めの構成であった。

それはボタニカの2番目のボスの時に起こった。

時間にして何分だろうか、、、、、、   このボス  まさに無敵。
HPを40%まで削ったあたりだ、、、、  DPSクラスのマナがなくなってきたところで
DPSが大幅ダウン。




(変身ヒールきた   よし 隠れて雑魚掃除!)
そして、、、、なかなか死なない雑魚、、、、


HPをバリバリ回復するボス、、、、、、

20分以上は闘ったんジャマインカ、、、、  HPが増えるターンがあったりする。

あ!ターンっていうのは、脳内なんだけど、ボスが木に変身して回復するまでの1サイクルのことである。

6ターン以上かるく突破。  10ターンとか全然余裕で突破。  6ターン目でEnrageとかあったら終わってた。
すげえ 苦労してなんとかKill。   無限ともいえる時間たたかったんだ。
でも頑張って勝つった。











しかし、、、それは始まりにすぎなかった、、、、。

それは最後のでかい木のボスである。  こやつ、、、、雑魚がわいて残った雑魚の量に応じて回復しやがる。

もちろん2番目のボスで苦労した我等にその雑魚を瞬殺するすべはない。

30分ちかくは闘ったはず。 POTは3回くらい飲んだそうだ。

シャーマンのHiroism? も危うく戦闘中に2回目発動Soonなほど。
ボイチャしながら、、、

A「ちょwwwww さっきのターンよりHP5%ふえたお!?」

F「DPSたりねえwww」

I「また回復してるwwww」


ボスのHP35%~45%を延々と繰り返し20分くらい闘ったころだ、、、

もう雑魚は結局掃除しきれないので全員でボスに集中して無理やりKilled。


長いので、書いてないが3番目のサクリファイスをもってるケンタウにーちゃんも結構苦労(1wipe)した。















その日、初ボタニカらしいチョモちゃんがいたんですが、3時間くらいかかったボタニカにトラウマを持ったに違いない。

他の4人は全員チョモちゃんを気づかった、、、



アッキーはトラウマにならないように思いつく限りの言葉をチョモちゃんにかけた。

○○バ・ラル「このボタニカ なんかの間違いだから。」





(きっと通じたに違いない。  そうだ、、、こんなに苦労したボタニカはじめてだ、、、何かの間違いに違いない・・・・・。)









ただ一つ今確実に言えることがある。




























当分ボタニカはいい。


















そしてもうひとつ分かったことがある。























本人がトラウマ!!!                     ボタニカ死ねばいい。

とりあえず!低DPSグループでボタニカは

アブニーーーール!!
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by akion_2006 | 2007-06-05 20:00 | Worod of Warcraft