【Ner'zhul/Alliance】     クラス:宇宙zb刑事DK


by akion_2006
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カテゴリ:Worod of Warcraft( 130 )

鋼材と番町

昔、PLGMと呼ばれた(自称)一人の男がいた。
(GMはグランドマスターの略)




その圧倒的PL能力を惜しげもなく行(略

少し前にWOWの世界にやってきた新人2名

鋼材@ハンター と 番町@プリースト




ついにマウントに乗れるレベルに達し、二人ともLvは42だ。





42といえば、、、、



ウルダマンである。





売る段マンってなんぞ?


という人のために一応説明すると、Lv40付近でとてもちょうどよい適正インスタンスダンジョンである。


最後のボスが適正で戦うと鼻時がでそうで有名である。




しかし、今回は圧倒的PL力を有するアッキーがついているのだ。






おっと、PLの意味がわからない人もいるので説明しておくと、


昔はパワーレベリング(PL)と呼ばれていた方法である。
超高LVのキャラで低LVキャラを通常では不可能なスピードで育ててしまう。みたいな。


しかし、最近は時代の流れなのか、パパといっしょにレベリング(PL)と呼ぶ(脳内)






さっそく、ウルダマンに突撃。 遅刻してレイドにいけなかったこの鬱憤を
ここで晴らそうというわけではない。









しかしちょうど、攻撃型のタレント構成であったので、通称


「オレツエー」 モードで進行。









鋼材(ハンター)に良いガンが取れるので、取れるまで裏口から数回入りなおしリセットを繰り返し、ゲット。



番町(プリースト)に良い、ローブ(ださいチュニック)もゲットしつつ、、、ぷぷ







だんだん 調子乗ってきた(いつものこと)アッキーは

攻撃型のタレントで打たれ弱いにも関わらず10匹ほどPULL。













またたくまに全滅するパーティー。









そう、、、これがアッキーがインスタンスのパパになるど必ず一回は発生するという、、、、



刑事的パパ着きレベリング調子こきワイプ」












Keiji Teki Power Levering Cyousi Koki Wipe KTPLCKW
にはご注意を!
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by akion_2006 | 2007-08-13 17:59 | Worod of Warcraft

いいこと

朝起きた。 
ニュースをみていると今日の運勢がやっていた。


アッキーは 双子座 である。
聖闘士聖矢でいうならば、ジェミニのゴールドセイント。



相当強いぞ。ゴールドだし。



まあ、それはどうでもいいんだけど、運勢をみてみると

どうやらちょっといいことがあるらしい。



やったぜ! 今日はいいことがあるらしい。












ウフフフ こいつは相当いいことがあるに違いない。





















なかなかこないな。  いいこと










ふうぅ もう夕方か、、、、いいこと あんまりなかったな。
打ち合わせとか4時間もあって長くてつかれたな、、、






いいこと、、、まだかな。














もう18時もすぎたな、、、いいこと、、、ないなぁ










ん?







お?






アッキーの目に今何かが移った。
よく知っている物体だった。














それは伝説の飲料。 FS。


自分が購入したものではない。



今 まさに斜め前方でいっしょに仕事をしている客先の人が飲んでいるのだ。


強制もしていないのに!まじで? 好きなの?



FS好きなの?





















FSの話で盛り上がったのは言うまでもない。










いやぁ いいことあったなぁ。




いいこと、、、
















ってコレ?w





いや、、、確かにちょっとうれしいような気がしないでもないけど、、、









コレかよ!orz はぁ~ぁ・・・・
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by akion_2006 | 2007-08-08 19:07 | Worod of Warcraft

かませ犬ハンター

その日はアリーナに突撃した。


5 VS 5 のチーム戦である。

我がチームはギルド:クラリッティ(俺たちひょうきん族)の精鋭5人である。



チーム名はその名も
アブニール
「ドロ試合ならまかせとけ!」


このチーム強すぎて敵からしてみれば危なすぎる、危険なチームという意味でつけられた。
(今きめた)







さて、、メンバーの紹介だ。


もちろん我がチームのエースこと
Akivan
クラス:宇宙刑事戦士
主な役割:なぐる。殺す。雨ときどきフィアー
「語るまでもなく最強。ミス・ターゲットと、ヒールレンジ外まで飛び出す奴とはオレのこと」


なんちゃってプリーストで実は固い
Feely
クラス:聖詐欺戦士
主な役割:ヒール、オーラ。Debuffも消し、物理無敵や、自身無敵。一見ヒーラーに見せかけて2Hでなぐる。
「一見ローブをきて布装備だけど、ボディ以外はプレートで固めて殴ってみたら固いという詐欺士、、いや策略家とはオレのこと」


どうしても頭が長い気がする
Ishel
クラス:頭長巫師
主な役割:なぐる。殺す。トーテムもあるぜ、Buffも消すぜ
「いざとなれば頭突きも強烈。最近手にもった2H AXEが光るぜ。そんなオレはエースアタッカー」


アイツとアイツさえいなければ相当固い
Raster
クラス:クラの元ハンター一員巫師
主な役割:ヒール、トーテム、Buffも消すぜ
「耐えることなら任せとけ!ただしオレにシャーマンとWarlockの犬は近づけさせるなよ。ぽっくりいくぜ。」



圧倒的メイジ力を惜しげも無く行使
Yoyutty
クラス:自称圧倒的魔術師
主な役割:うざい奴はブタ。圧倒的攻撃魔法CCといえばオレ。
「オレににらまれたら最後即ブタ。圧倒的攻撃力もみせつけるぜ」





そして、いざアリーナへ突撃する我等。
先週のレーティングでは1200台まで落ちるほどまけるという、偉業をなしとげ、
いざここからが、我等アブニールのサクセスストーリーのはじまりだ。




















そして開始から3連敗当然ボイスチャットもはずむ。

「レーティングなんてどうでもいいよ つづけることが大事」 どんより

「全部負けてもポイントは入るしね、、とりあえず10戦やればいいのさ」 どんより
「そうそう、ポイントためて装備をそろえて上がっていけばいいのさ、、、、」 どんより





既にボイスチャットの空気がよどんでいる、、、、 




















そして一気に10戦したんだ。
なんと、結果は


4勝6敗!



以外に良い!
夜も遅かったため、相手が少なく、ちょっとレートが上のチームとあたって負けただけだ。
そうだ、きっとそうだ、

どうかんがえても「角」が生えた人とか、「肩装備がトゲトゲ」の人とかいたし。
どうみてもウバーなPVP装備こしらえていました。


どうでもいいんだけど、第8戦目くらいからのことかな、、



我がチームのライバルチームとあたってしまったんだ。



それは、ちょっと前に3VS3でも対決した因縁の相手、、、


Zaruさん率いる精鋭チームだ。



まあ結果はご想像にお任せします。










今日の勝利した4勝の内容をみて、我がチームの全貌明らかになってきた。
はじめの一歩で例えるなら青木まさる



マナ持ちも良い、2ヒーラーもいることもあってか非常に粘りづよい。
ドロ試合にもちこんだら右にでるものなし。相手チームのヒーラーのマナがなくなるまで戦いつづける。
かませ犬ハンターとは我等のこと。



10分も戦闘して、敵ヒーラーのマナがきれようものなら
必殺のカエルとびアッパーでとどめだ。
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by akion_2006 | 2007-08-06 19:40 | Worod of Warcraft

ワンバトルワンデス

その日は、週に一度開催される大規模レイドの日であった。


今回は別に面白いネタがあったわけでもなく、淡々とアッキーの死亡の記録を書き綴ったものである・・・・





25人が集まって、ソレはもう強いボスを強力して倒そうという日であった。

ボスの名は 通称 ぐるーる




その日、25人でクラスバランス調整を考えた結果、刑事はDPSとして参加することとなった。

アタッカーである。

実のところ、アタッカーなるものを経験したことがこれまで一度もなかった。

WOWでは、ソロ以外ではタレントは必ずProt。

つまり



アタッカーのタレントにして、攻撃した際の自分のTPS(Threat Par Sec)がどれくらいなのか。

モータルストライクやワールウインド、インプロードスラムがどれほどのHateを稼いでしまうのか、、、、




サパーリ。



脳内でわかっていたことは、バーサーカースタンスだとThreat-10%がつく。
ヒロイックストライクはHateが高いので使わないほうがいい。

この2点だけだった。





そして、いざ25人全員グルールの洞窟に突入。
まずは、ボス前の雑魚を掃除だ。


VS雑魚①

アキバン DEAD




どうやら攻撃開始が速かった模様。 まあ こっからよ!




VS雑魚②

アッキー DEAD




雑魚が跳ねた時、Threatがリセット気味になるのわすれてた。
跳ねたとこに Intervaneで追いかけるタンク。
負け時とInterceptで追いかけるアッキー。

振り向くMob。 死ぬアッキー。       まあ こっからよ!




VS中ボス King(と取り巻き4匹)

アッキ・バウアー DEAD





取り巻き4匹のうちのPristがKnockBackを持っていた。
タンクしてる日は気にもしていなかったが、後ろ方向に30mくらい吹っ飛ばされる。

そのまま 反対の壁までとばされて激突⇒落下  落下地点にメイジボス。
足遅くなる攻撃うけて脱出するまえにアボン。


即効死んだが、チームは勝利。






VS雑魚③


アキロ・レイ DEAD

雑魚がPullされてきた。速攻ブラッドレイジからモータルストライク⇒Crit
タレントにより25%ヘイスト発動 ワールウインド⇒Crit
雑魚がこっちむいた ⇒ アボン。

以外にCrit次第で簡単にThreatがタンクを越えることが判明、、

今まで雑魚のHP無限とかほざいてた超守り型タンクしたやったことないアキロにとっては
考えも予想もまったくしなかった。今まで攻撃力がなさすぎたからこのギャップに驚きを隠せない。




ここらで気づく、、、どうやらかなりDPSでるんじゃまいか??


正直DPS装備もありあわせ、DPS型タレントも初のアキロにとって、予想外の出来事だった。
即効死んでしまってはいるが、死ぬまでのDPSはものすごく上位。
TOPクラスにはいっていることがわかった。


まあ、、、死ぬから最下位なんだけどww



アタッカー、、、、なかなか面白いしムずい。やりがいがある。





VS雑魚④

アブラ DEAD



自分のDPSがかなり強いことに気づいたアブラは、限界に挑戦したくなり、Threatメータを見ながら、限界まで攻撃スキルを連打していった。

が、またまた雑魚が跳ねた後(Threatリセット後)に、夢中で攻撃しすぎて跳ねてアボン。





BOSS:グルール①

アキウ DEAD



戦闘開始から数十秒で即効死亡。
グランドスラムで25人がバラバラになった後、ボス横付けが早すぎた。
いつもタンクの時はInterceptで戻っていたが、同じようにもどったらちょっと遅めのつもりだったが、OTより先に到着し、ハートストライク食らってアボン。





BOSS:グルール②

アキニー DEAD


CaveInを2Tickほどあびたところで、ハートスタライクくらってアボン。
この時はなぜ喰らったかわかっていなかった。
グランドスラムの後でもなく、普通にMTもOTも横にいて、ThreatもOTより下だった。
原因は後に分かることになる。






BOSS:グルール③

宇宙刑事 DEAD



刑事は、グランドスラム時の所定の位置はボスの横。つまり隠れる岩はないので飛ばされた後にうまく人から離れる必要がある。

※グランドスラム------------------------
レイド全体に対し、視界が通るプレイヤー全員をランダム方向に吹っ飛ばす。
バラバラにされた後、数秒間で足がどんどん遅くなり、すぐ動けもしなくなり、そこで周りに人がいたらいただけの人数に比例してダメージがくる。
近くに一人なら軽傷  三人なら致命傷  4人以上はほぼ即死。
-----------------------------------------


グランドスラムで飛ばされた後、ちりじりに逃げるわけだが、全員所定の位置が決まっており、
どこに逃げても誰かいる状態。ボスがいる方向に逃げるしかない。
しかし、中には飛ばされてくる人。ボスの反対に飛んだ場合はMTがいたりOTがいたり。

MT、OTに近づいてMTが死ぬようなことはあってはいけない。
その場合はボス方向に逃げるのを諦めるしかない。

よくあるパターンが落下地点で周りに4人いた。ヤバイ 死ぬる!


ボス方向に逃げるしかない! ってあ あれMTじゃん ちかよっちゃダメ!

後ろもいるし右も左もいる。

ええい 人ができるだけ少ない場所しかない!  結果三人



ドギューん!  6470ダメージ   アボン







BOSS:グルール④

アキバン DEAD



ハートストライクを食らってアボン。未だになぜくらうか良く分かっていない。
MT、OT在中。Threat3番以下で即死。




BOSS:グルール⑤

アキロ DEAD


グランドスラム⇒近くに4人  即死。   落ちた瞬間に回りに6人くらいいて
死を覚悟していた。





BOSS:グルール⑥

刑事 DEAD


遂に判明 ハートストライクを喰らう理由。
どうやらCaveIn がきた時に、それをよけるためにOTが移動

その際に一時的にOTがメレーレンジ外にでているんじゃないかと。
その時次にThreatが高くて、近くにいるのは刑事だった。

つまり、CaveInが来た時はOTの動きにメレー全員は注意して、OTが離れたら
いっしょにはなれる!
OTは敵の足の丸いターゲットの中でうまくよけるといいと思った。
他のメレーは丸いターゲットのぎりぎり外のメレーレンジギリギリで攻撃。
CaveInも外回りで大きくまわってよける。


これより刑事はハートストライクによる死亡がなくなった。
最後の最後まで生き残り、ボスも残り6%までけずった。
ダメージメータでは、2位に! ちょうビックリ。

実際はPetクラスでPetの名前が主人と違う人は、Petのダメージもいれないとだめだから、
順位はもっと下がるけど。感動。












残る課題は、グランドスラム時の所定位置がボスの横の人。
今回アッキーは③番(ボスのすぐ横)だった。
これから事故死は絶えないんじゃないかと思う。落下時点でうまく分散された真中に落ちようものなら、、、、、

一つの考えとして、まんべんなく分散されているので、全員をよけるのは無理な場合が必ずある。
さらによくあるのが、ボス方向にMTやOTがいてそっち逃げれない場合。
③の位置ってボスの横だけあり、限りなくMTやOTと近いので、MT、OTに被害ださないためには③の位置に向かうということさえ出来ない時はよくある。

その場合は、あえて誰か近くの一人を選んでその人と完全に重なるのがいいかもしれない。
その一人は所定の位置にきてる人なので、よける位置にきている。
そこに重なれば二人分のダメージで済むという作戦。(その人には悪いけどw)

へたに逃げようとすると、4人のちょうど中間とかになって即死とかあるから。
伊達さんでいうなら、あえてくらって首でいなす・・・みたいな、、、

※だめぽ、、、距離近いと二人でも即死と、、、



ボスが部屋中央ではなくて、やや右よりなこともあり、Gruulレイヤーマップ内の右側あたりが、アッキー的に即死ポイント。
グランドスラム時の位置取りがボス横の位置取りになった人が、マップ右側奥に落下した場合には、ほぼ被害はさけられない場所。


例のマップでは④、⑥、⑦、⑧、①、②の人がどこにいてもいて、さらに逃走方向(BOSS方向)にはMTやOTがいる。 もちろんMTにダメージがいく方向に逃げるなんてもってのほか、うしろも人がいっぱい。
下手に逃げて、人と人の中間にいったりすると即死する。マップ右よりに落下したら、そこらの誰かに密着するのが生き残るためのひとつの手段かもしれない、、、 
 
できるだけ周りの人から離れて、一人あたり1500ダメージぐらいに抑えて、即死しないよう生き延びることを優先に・・・ 






もうハートストライクは喰らわない。CaveInも回避可能。







最後の戦いでもダメージメータで2位につけることができた。
たぶん次回からはもっとDPSが出せる気がする!





今までタンクばかりやってたけど、アタッカーもおもすろい!





ってゆうか、この日は死にすぎた!!このレイドだけで100gくらいがなくなった。  D,,,DQがんばろう、、、
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by akion_2006 | 2007-08-06 12:20 | Worod of Warcraft
例えば、フルボッコにあったとしよう。

くやしい。  じゃあどうする?




もちろん反撃である。


これは何事でもいえることだが、やられたらやられたまま引き下がるなんて漢ではない。

もちろんアッキ・バウアーは漢である。おめおめと引き下がるような雑魚とは違う。

そして必ず結果を出す。 そう それが結果を出す男である。

諦めるなど絶対にしないのだ。結果がでるまで戦いつづける。それがオレ。








その日、アッキ・バウアーはDQをやることにした。ドラクエじゃない。DailyQuestね。

始めにやろうとしたクエストは人気のクエストで、NPCがPOPしたら話かけることで開始できるものだ。

つまりNPCがPOPしたところ早い者勝ち。




ふと空を飛んでいると、そこにNPCPOPしているのを確認した。

すぐさま着地して、NPCと会話を行う。周りには誰もいなかった。



あとはNPCが進みだすので護衛するだけなのだが、そこで一匹のHordeが攻撃を仕掛けてきたのだ。

NPCの護衛クエストどころではない。  

というより、この時バウアーは信じられなかった。今までデイリークエスト中に邪魔された経験がなかったのだ。

デイリークエストはHordeもAllyも仲良くやるという、アッキーの中の常識が覆された瞬間だった。


もちろんアッキ・バウアーは物凄い健闘の結果敗れた。

5秒で敗れたアッキーにHordeの笑いが追い討ちをかけた。

アッキ・バウアーは自分でいうのもなんだが、心やさしい虫さえ殺せない正義の味方。






しかし、運良く発見したNPCクエストが失敗に終わったことと、常識を覆されたことと、敗者への最後の笑いが、、、何かにをつけた。

そう、、、それが



Ravagerである!






ちがう、、、これラバガー・・・・・。




えーと そうそう
Revenger!(リベンジャー)









おだやかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めた伝説のスーパーサイヤ人。













アキウ







アキウは、そのブラッドエルフのPaladinにリベンジすることを誓った。



すばやく死体を回収し上を見上げると、俺様からうばったクエストをのうのうとやっているブラッドエルフPALが見えた。



アキウ(今いくからな まっててくれよ!)






そのブラッドエルフはNPCを護衛しつつクエストをやっていた。そしてMobと戦っているので、HPが半分近くまで下がっていたのを確認した。

アキウはすばやくキントウンにのってそのブラッドエルフの背後に着地。




アキウ「またせてワリかったな。」


(と、こっそりと正々堂々背後から忍び寄った。)





正々堂々背後の壁の影から、そのブラッドエルフの様子を伺う。

決してあせってはいけない。 どうせならMobと戦って最大級に疲労したところを一発で決めるのだ。正々堂々と。





観察していると、そのブラッドエルフのHPが40%まで減ったのを確認した。

アイツはPaladinである。これ以上はヒールされてしまうかもしれない。それでは遅い。












アキウ「今だぁぁぁあ      あ!!     ご飯!」







死体を回収したばかりで自分のHPが50%くらいしかないのに気づき、素早く飯をバクバク食べた・・・・
(はやくぅはやくぅ)

だいたい自分のHPが1万くらいまで回復したところで、相手を確認すると、まだHPは37%くらいだ。
ヒールされていない!



アキウ「今だっぁぁあああ」







突撃して、必殺のモータルストライクを決める。怯むブラッドエルフ。


ハッハッハッハ 今こそ正々堂々と復讐を遂げる時よ!!




オラオラオラオラ。





オラオラオラ。




オラオラ。







オラ、、、、、、、、、



































Immne

Immne

Immne

Immne

Immne

Immne

Immne
































































人間諦めが肝心である。 だって攻撃効かないし

2回目死んだし。 そもそも無理だし。












2回死んだことも、もう過ぎたことだ。
アキウは過ぎたことをグチグチ気にする小さい男とは違う。
そう、、ソレソレ。


別のクエストをやりにBladeEddgeMountainに向かうアキウであった。
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by akion_2006 | 2007-07-26 18:18 | Worod of Warcraft

何かの間違い

最近は週末レイドではタレントをProt(防御)タイプにしてタンク

平日はアリーナを考慮してバリバリのArms(攻撃)タイプに。


それはある日のことだ、、、


その日もレイドがあった。レイド開始までは30分だ。
アッキ・バウアーはArmsタレントにしていたので、まずは大都市IFにいき、タレントをProtタイプに戻した。


いざ Karazhan!



今週は3日目の進行になるので、ボスは跡残り3匹。


最初のボスは、「Illhoof」だ。スペルはやや適当。
ボイスチャットなどでの発音は通称「いるふーふ」


戦闘中で誰かが生贄にされて、すぐ助け出さないと死亡とか

ミニインプを20匹くらい召還するわ、中型インプも定期的に召還するとても

あわただしい戦闘になるボス。



で、、、、今日のMTアッキ・バウアー連邦捜査官だ。

アッキ・バウアー「ボスの顔を見せたい クロエ!映像はまだか!?」

クロエ・ヨユライエン「衛星を動かすのにLv5の権限がいるのよ!」
(SS取ってないや・・・・)


まあ、いつもどおり戦闘開始!


もちろんいつものメンバーは○村ステーション2(ボイチャ)をしているわけだ。


今回はAEができるメイジやウォーロックがしっかりいるため、雑魚を焼くのに問題はなさそうだ。



順調に進めていると、、、なにやら あわただしくなってくる・・・


「アレ。AkivanのThreat超えそうだぞ・・」



といった声が、、、



アッキ・バウアーとしてはいつもどおり変わらず、入手したRageはすべて使い切っている。

つまり、SunderArmor、Revenge、HiroicStrike、Devastate、ShieldSlam、ShieldBash
すべて使い切っているのだ。




その瞬間、アッキ・バウアーのThreat他のDPSに抜かれた。

やばい!




バウアーはとにかくThreatが高いもので、GCDがきれているものを次から次へと押していった。

だめだ、、いつもなら引き離せるのに、、、、おかしい、、、








このせいもあって、DPSは控えめに攻撃し、いつもより長い戦闘となり、苦戦した。無事勝つったものの、なにかがおかしい。




まさか武器を装備していなかったとか!?













ある。  (フー アブニール






まさか、DefenceスタンスでなくBattleとかで戦ってたとか!?









ありえない、、、ちゃんとDef。








んーーーあと考えられるのは、、、、




タレント大丈夫かなぁ、、、、



①ヘイト強化 = タンクとして、敵をがっちりキープするためのタレント。
②固さUP = タンクとして耐えるためのタレント。

ジロ・・・・
a0074147_176983.jpg







んー・・・




おおむね問題ないように見えるな。しっかりタレント振ってるぜ。
だいたいOKだn・・・・・・












ん?!




a0074147_1784844.jpg






んー!!!????









アー!

a0074147_17101648.jpg

























タレントって重要だね!(^^)



つ、、、次からはレイド開始直前に急いでかえるのはやめよう・・・・
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by akion_2006 | 2007-07-25 18:04 | Worod of Warcraft

最強の二人

Yoyunoと刑事が二人で遂に夢のタッグを組んだ。

2vs2 アリーナに殴りこみだ。



チーム名はどうしようか、、、、、悩む二人。。。

そこでヨユーノからの提案でとてもすばらしい名前に決まったんだ。

確かにこれほど良い名前はないと思う。



a0074147_211993.jpg



まずはRate1500から開始だ。  AoE3とかと同じで強ければRateはあがっていくし、弱ければRateはさがるといった同じシステムである。


Team:FreeStyle 現在のメンバー

■Akivan
クラス:宇宙WAR刑事

■Yoyuno
クラス:圧倒的メイジ

■Ishel
クラス:EQ時代の長頭感がぬぐいきれないシャーマン





我がチーム FreeStyle はその名の示す通り、とにかく自由に戦い、型にはまらな 戦った後の体リセットを目的としたチームである。


WarriarとMageのコンビでまずは突撃。

ヨユとボイスチャットを開始。

この二人って一体どうなの? と思うが、メイジがCCできることと、DPSも兼ね備えていること、そしてWARがDPS、多少のCCありで、以外にいけんじゃね?って感じである。



ただ、PVP経験も浅いこの二人なので、まずは10戦し、1回勝てたらいいな作戦だ。

2:2も、エントリーすればすぐ始まるし、戦略も深くて面白い。
一回の戦闘も5分もかからないため二人は夢中で戦いつづけた。







え?  戦績??




気になる?  バッカ おまww きいちゃだめだろ 、、、、



でもね、、、5連敗くらいしたとこで、二人が気づく。

負けるたびに強くなっていってることに。

負けるたびに一つ一つ負けた原因を考え、次に生かす!

どんどん強くなっていく二人!そして負けることでどんどん相手も低いRateの相手になってきた。




そして遂に感動の勝利ガガガガガガガ・・・

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ヨユーノがうまく相手をCCしたり、カイトしたりしてる間に刑事が一人をKILL。

2:1になったとこを二人でフルボッコ。


そしてまたしばらく負けが続く。負けるたびにやはりなにか必ず得るものがあるのを二人は実感していた。

(やっぱ経験が重要だな。。。。)

やればやるほど強くなる!



そして2回目の勝利ガガガガガガ!
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シャーマン&ドルイドのコンビだった。

速攻シャーマンを倒しにかかり、ヨユがうまくドルイドをひきつけたりCCしている間にシャーマンを倒しきり、後はドルイドを倒して勝利。


なんか勝てると、、、、
















超おもすれ~!!


やばい、、、あんまり面白いから、明日四日市までいかないといけないヨユーノといっしょにひたすらアリーナ突撃w

10戦だけするつもりが、、、、、、

Yoyuno「やべーー面白れ~w 明日四日市行き6時起きなのにやめれねーw」

既に25戦目に突入、、、 なんかいやってんだw




最後は勝って終わりたいということで、既に1時をまわっていたが突撃。

最後は勝てて、、、最終的な戦績は、、、、




8勝20敗

PvP用の装備というものが存在するが、それらを一切もっていなく(PvPでポイントをためてもらう装備アイテムがたくさん存在する)、YoyunoにいたってはPvP用のCC解除Trinketさえない状態で、PvP経験浅い二人にしてはなかなか上出来。


25Manレイドも最近は、
a0074147_2355581.jpg

な感じで熱いし、PvPも熱いし、
極めつけは借金返済にむけてのDailyQuestも熱いぜ!
Hiroicインスタンスでバッジやほしい装備もいっぱいだ、、、
10Manレイドもまだまだ熱いし、レイドゾーンもまた増えるとか、、、


んーーー やること多すぎて悩ましい!!!
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by akion_2006 | 2007-07-24 02:37 | Worod of Warcraft

ブロントブログ

~今週も刑事は出張中である。おんぼろPCなのでひっそりデイリーな日々。~

宇宙刑事の心が広いことはわざわざアッピルする必要もなく確定的に明らかである。

その日アキバンはいつものようにDaliyQuestを行っていた。

しかしながらProtにポイントをつぎ込んだWARは悲しいほど攻撃力がない。

クエストをやっていてイラっとするのは、やはりAddだ。まあAddしたら殺す。
殺されたくないNPCは俺に手を出すべきではない。

俺を強いと感じてしまってるMobは本能的に長寿タイプ

しかし盾を外して戦ってもくらうダメージが増えて、飯くってる時間が増え、これでは逆に俺のストレスはマッハだ・・・

ここが非常に難しく、「2H装備すればいいじゃん」と言われるが、殴られてRageがたまるソロではどちらかというと大反対。

しかし!もしかしたら強い2Hなら盾をもったシールドスラム分のDPSを補うほどの攻撃が繰り出せるかもしれない。

そう思ったアッキーはこの前Karazのプリンスから頂いた破壊力ばつ牛ンの2H AXE装備、、、、これで気分は絶望的な破壊力も誇る破壊力を持つことになった。

確かにRateは110を超えていて、これならばMobに致命的な致命傷を与えられるかもしれない。

しかも!複数相手にした場合のワールウインドはAEで武器ダメージがそのまま出るため、一撃がでかい2Hがピッタリだ。

アッキーはAddしたWarlocMob二人組みと戦闘開始、2Hの攻撃を叩き込む。そしてついげきのワールウインドでさらにダメージは加速した。

しかしProtなのに2Hなんか振り回して、あまり調子に乗ってると裏世界でひっそり幕を閉じる可能性がある!
案の定、被ダメージが増えて、肉が何個あっても足りない状態になったので装備を元に戻そうとしたが時既に時間切れ。

次のAddにより戦闘が開始されたが、シールドを持っていれば耐えれたのに、Hp2500ほどからの2Addで無事アボン。

やっぱソロのRage増えやすい場合では、Protタイプは盾もったほうが楽なのは確定的に明らかだ。

しばらくソロっていると、維新の嵐@FCからTellがきた。

そしてその内容はいっしょにDailyやらない?的内容だった。

想像を絶する喜びがアキバンを襲った。

アキバンは維新の嵐@FCが到着するまで、箱広いクエストを行っていた。すると間もなく到着したと連絡がきた。

「もうついたのか!」「はやい!」「きた!DPSきた!」「メインDPSきた!」「これで勝つる!」

まず箱あつめクエストを終わらす作戦にでた。

しばらくするとカーゴ(箱)がMobの横にあるのが見えた。アッキーと維新はその雑魚と戦ったんだ。

するとどうだろう、、、Mob掃除してて明らかにカーゴの横で戦ってるとこを、一匹のホードがカーゴだけ取っていかれた。

想像を絶する悲しみが刑事を襲った。ホードめええええ  その時アッキー怒りが有頂天になったことは言うまでも無い。

しかし、カーゴがほしくて戦ってると気づかなかった可能性もあるので今回は見逃してやることにした。

ちなみにカーゴっぽいのはアッキーが持つと18GとRep両方そなわり幸せに見える ホードが持つと逆にアッキーの怒りが有頂天になる。

箱はその後無事そろったので、さっそく蟷螂人間とラバガアを殺しはじめた。

さすが維新である!彼の素早い攻撃はMobに一瞬で致命的な致命傷を与えるほど、破壊力ばつ牛ンだった。

次々とクエストを二人で葬り去った結果、ついにアッキーはNetherwingのRepが Rev まで あと165までいった。

RevになるとTrinketSTA+45 もついて、さらにかなり短いCDで、何度でもミニドラゴンを召還できるやつがもらえるのだ。

そのミニドラゴンは500ダメージのブレスを連発してくれるので、これさえあれば、絶望的な破壊力も誇る破壊力を持つことになる。

アッキーは既にエンジニアのバズーカのSTA+45Trinketを2個つけていたのでHPは増えないが、2個同じのつけてもバズーカ連発できないので意味がなかった。

このミニドラゴンDPS+STA45はほしくてたまらんのは言うまでも無い!

だが時既に時間切れ、、、いや、、、遅し。  Dailyクエストを10やってしまったのだ。
(1日10個まで)

そこでアキロ・レイはひらめいた。キュピーン!
マウントレースである。マウントでNPCとレースして勝つると、お金とRepがもらえて最終的には、MountSpeed10%アップのTrinketがもらえるQuestがある。

これの第一レースだけでも終われば Rep が無事 Rev になるのだ。!

アッキーは早速受けて見た。


















えっと、、、

だいたいこのオンボロPCで、NPC追いかけつつ岩よけろとかMurick

グラフィック設定はもちろん最低設定なので、15m先は真っ白闇のなか。

ちょっと離れるだけでNPCが見えなくなる。



岩をぶつけられて落下すること4回目。このままでは俺の寿命がストレスでマッハなんだが・・



アッキーは維新から助言を受けつつ、近づきすぎて岩ぶつけられそうになったらバックステッポを駆使して回避。

無事クエストをクリアーし、絶望的な破壊力も誇る破壊力のTrinket持つことになった。





■名言ブロントリンク■
※ブロント名言集※
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by akion_2006 | 2007-07-20 14:57 | Worod of Warcraft
また、ある時は冒険家、そしてまたあるときは名うてのPuller。

はたしてその実態は、、、、、


実は誰も知らない。

誰も知らない 知られちゃいケーナイー(古っ

アキルマーンが誰なのーかー





じゃ、、なくて、、






実は僕の正体を知っているものはいないような気がする。

なぜなら本当の姿を人に見せたことがない。

下画像のようにいくつもの姿をもっている。
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こ、、、これほどのいくつもの姿を持っているといえば!?













そう、、、、その名も!



キューティー アキニー!



アキニークラスにもなると、様々な仕事で忙しい。


そんなある日、借金返済にむけてアキニーは動いた。




そう、おなじみの DailyQuestⅡ ~神々の戦い~ である。





アキニーはすばやく仲間を集めることにした。

まずはサマルトリアの王子だ。


しかし残念ながらこの日はサマルトリアの王子はPOPしなそうだった。


あきらめたところで、その代わりといってはなんですが、

サマルトリアの頭長子がPOPしたので、やむなくコレをゲット。



さっそくクエストを開始しようとしたところ、そこにムーンブルクの王女がPOP

したので、ゲッツ。


これで、魔王にも勝てるパーティー編成となった。

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3人でセコセコとクエストをやった。しかしこのクエストはRelicを10個集めるものであるが、一人10個なので、合計30個となる。




ここで問題が発生した。

つまり運が悪い人はなかなかRelicをゲットできずに、既に10個そろった人を待たせるという迷惑をかけてしまうのだ。


しかりアキニーは今回ローレシアの王子に変身しているので、王子たるもの遅れをとるわけにはいかない。





さすがはムーンブルクの王女ともあり、速攻10個あつめたとのこと

知らない人もいるかもしれないが、WOWのWARのスキルにはすばらしいスキルがある。


最初は、Relicの出が悪かったが、サマルトリアの頭長子に負けるわけにはいかないため、アキニーはVRを発動した。


みるみるうちに連続でRelicをゲットするアキニー。



そう、、これがWARの有名なスキル。
Victory Rush である。







対して、サマルトリアの方は、非常に出が悪い様子。


困ったものである。


アキニーはVictory Rushを惜しげもなく行使して、10個のRelicを王女の次に集め終わった。



サマルトリアの方は、アキニーの遅れをとること、かれこれ1個。

かれこれアキニーが集まってから敵を一匹倒すという、長時間にわたる残業により、サマルトリアの方もようやく集まった。




手がかかる子だ。


このときチャットではアキニーは相当、維新の嵐@FCを上記のような感じでバカにしてみたんだ。

非常に面白かった。








そのときだ、、、なにやら爆撃が振ってきた、、ちょwwwwwww
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(バチがあたりますた・・・・・・orz)
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by akion_2006 | 2007-07-16 16:12 | Worod of Warcraft

最強の三人が集う

世の中は、悲しい話ではあるが皆が平等ではない。

生まれながらにして、ほぼ最強の能力をもった宇宙刑事にたいして、

生まれてみたらエルダイトで頭が長い人がいたり、

運ゲージが7000超えしてる刑事もいれば、MAXが100で既に使い果たしたハンターもいる。

レイドに参加するとアイテムいっぱいおっぱいゲットしてしまう刑事もいれば、参加するとでないのに、Flowの日にほしいアイテムがでる元ハンターもいる。

しかし誰もが長所をもっているし短所もある中、人は助け合って生きているんだ。
どんな欠点をもっていようとも、お互いがその欠点を補いあえば、敵なし。



そしていざ、アリーナの平和を守るべき、集まった最強の3人がコレだ。
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今回この三人は3:3のアリーナにチーム登録を行った。
借金を早く返さないといけないので、あまりお金をかけれないが、同じチームメイトだし
維新の嵐@FCからも返済はゆっくりでいいよとのお許しがでたので、40G払ってチームを結成!

チーム Murick の詳しいメンバー紹介は以下の通りだ。




名前:Ishel
クラス:EQ時代の長頭感をぬぐいきれないシャーマン
役割:圧倒的手数により即効一人を葬りさるメインアタッカー
必殺技:勇者イズム①
必殺技発動条件:戦闘開始直後、勇者イズム②が切れた直後

名前:Raster
クラス:クラの元HNT感をぬぐいきれないシャーマン
役割:トーテムにより相手を翻弄しつつ、圧倒的ヒール力でチームを支える司令塔
必殺技:勇者イズム②
必殺技発動条件:戦闘開始直後、勇者イズム①が切れた直後

名前:Akivan
クラス:宇宙War刑事
役割:上記二人の活躍により、死にかけになった敵にExecuteして喜ぶ。
必殺技:アキバンダイナミック(Execute)
必殺技発動条件:Ishelが敵HPを81%減らすこと。



現在のメンバーはこれだけだ。これから増える予定。






さて、早速突撃することとなった。
上記SSのChat部分でもおわかりの通り、こちらには運を使い果たした最強のアドバイザーが○村ステーション2から支援してくれている。負けるわけが無い。




この日、とりあえずアリーナやってみてから考える体験会のようなものだったので、
みんなとりあえず、タレントはそのままで突撃した。


つまりアッキーはProtWarなのだ。(ちょwwww

































と、まあ5連敗くらいすると以下の画像を見てもらうとわかるのだが、
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だんだん背中の旗がでかいのもあってか、さらし者にされてる感が漂ってきた。
負け組み三人集。


いや、、、へっぽこ三人集、、、



さあ、負けにいくぞ的風味が漂っているではないか。
いかん、、、、このままでは、、、





しかし実はこれも計算の内であった。我等三人のサクセスストーリーの序章に過ぎない。

なぜならRateは1500から始まり、勝てば上がる。負ければ下がる。
自分らより上に勝てばいっぱい上がる。上に負けてもあまり下がらない。
下に勝ってもあまりあがらない、下に負けるとウルトラ下がる。



つまり、一気に底辺まで爆走して、負けようがない敵が相手に現れるのを待つ作戦なのだ。

一見すると、カッコわるい作戦に見えるだろうが、これも我等三人のサクセスストーリーのほんの一部に過ぎない。

三人が目指すゴールは遥か高みにある。


今日は2勝11敗くらいだったので、Rateは無事下がった。

しかし、目標に向かって進みだすのはこれからだ。
後は遥か高みのゴールを目指すのみだ!





めざせ Rate 1350(ちょwwwwwhikuu






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アリーナはHordeもAllyも対戦相手となる。
この日、一生忘れることのない思い出が一つできたんだ。

ギルド:ドリフの三人組みの方と対戦となって無事ボロ負けしたこともあったが、
もっとも心に残ったのが、、、




我がギルド:クラリッてぃの、Zaru○○○○nceさん率いる精鋭三人組みだ!!
まあ、こちとら最強の三人。


即効こちらのアタッカーエースIshelがアボン。
即効こちらのヒーラーエースRasterアボン。



どうやらHPバカのWarは後回しは基本のようです。

残された宇宙刑事はというと、、、、、
Celi○○さん、Nec○○さん、Zar○さんからの集中砲火でフルボッコ。









フルボッコ
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by akion_2006 | 2007-07-13 12:03 | Worod of Warcraft