【Ner'zhul/Alliance】     クラス:宇宙zb刑事DK


by akion_2006
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カテゴリ:Worod of Warcraft( 130 )

30n3

毎週 かかさず さんおんさん


俺達 最強 エスエスエス


それでもレートは九百台


先週 発見したヒール


アイミク ついに インスタントヒール の存在を知る。(字余り)


来週は、  
     勝てるといいナ   
           ほととぎす



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by akion_2006 | 2009-07-09 00:19 | Worod of Warcraft

Mimiron

みみろんwww

かわいい名前よね  弱そうたらありゃしない


超ひさびさに日曜零度参加。

うわさのミミロンとやら・・・・

やっつけてやんよ

アッキークラスのディーピィエスなら余裕。 よゆー

ぶっちゃけ ヨユッティ。






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ばかか コイツ! 手加減を知らない  勝てるわけねーよ こんなの・・・  ばーかばーか
















あれ、、、




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弱ゎww


ないわ コイツ 所詮俺様の敵ではなかったな・・・






え? 最後倒すとき アッキーひっくり返ってたジャンって?


馬鹿 ちげーよ  倒れた状態で様子見してたってゆーか



あれだよ おまえ  そう

いや まあ  しんでたよ?  何?  悪い?  



しんでねーよ!  生きてたよ 心は。


うん まあ 雑魚だよ うん そう  うん


だいたいロケットみえずらいんだよ・・  いや しんでないよ  


ロケット余裕。
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by akion_2006 | 2009-06-01 23:35 | Worod of Warcraft

杏は俺のも・・

AF 開始






えーえふを開始してはや2週間が経過しようとしている今日この頃。




今日は誰もが大切にしている、、大切にしてきた、、信じる心について語ろうと思う。



信じる・・・



これは簡単なようで、難しい。     もしかしたら、、、

など 疑ってしまうところもあるかもしれない

それでも人は信じられる誰かが必要なのだ。

そしてそれは、家族であり親友で恋人でありさまざまである。



えーえふ。





これは アゼロスの世界で アンズ と呼ばれるドルイドのクエストの最後の鳥を

倒しまくる。 アンズ ファーム のことである。



今日は、え~えふ を巡るある一つの物語をお話しよう。




筆者は人を信じることを大切にしている。

どんなことであっても、誰であっても最初は必ず信じる。


最初から疑ってかかっていては、そんなに疑り深い人を

一体誰が信じてくれるでしょう。




自分が相手を信じれば、その思いが相手に伝わり、そして相手も自分を信じてくれる。

信じることでお互いが信じあえる。こんなにすばらしいことはない




口で言うのは簡単かもしれない。実際は心のどこかで疑ってしまうかもしれない。

最初は難しいかもしれない。 だからまずは友人、、、  そう 親友を信じることから始めればいい。



親友を信じられない人なんかいない




話は長くなりましたが、杏子ファームを最近始めました。



具体的には、杏子を倒して約1%でDropする アンズ型しっぽぷりぷりマウントをGETしようファームのことである。


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確率にして1%





だがじゃない。      







だが、、ゼロじゃない。(いい言葉ですね)







そしてアンズは一日に一回しかクエストを行うことができない。ヒロイックインスタで行うからだ。


その日は親友である世界のYaz-ray とアンズを倒しに向かった。





さっそくアッキーは万が一 1% の確率でマウントが
DROPしたときに備え、グループリーダーとなるべく

Yazyをグループインバイトした。 
これであとはルート設定をMLにすれば準備はOK。










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誤解を招くかもしれないので最初に言っておくことにした。

悪鬼「MLってやったことないんだよね。練習してみたいし俺MLやるわ」








グループが解除された。








YazyからグループInviteされた。


















なにこれ?







どういう?





悪鬼「やじー なんで? おれMLやるって!」

やじ「あ いいわ おれやるわ」

悪鬼「やるって やるって」

やじ「いいって いいって」





ひどい、、、親友の俺を信じられないとでもいうのでしょうか・・・




悪鬼「信じることって大切だよ  別にマウントでたらマスタールート(ML)で自分でGET作戦なんて微塵も考えてないし」



やじ「いいよいいよ おれMLやるよ」



悪鬼「バカヤロウ! それ絶対疑ってるって! まずは信じることから始めようよ!!」




悪鬼「人を信じられなくなったらおしまいだよ! おれアンズなんて微塵もほしくないし!MLの練習したいだけだし!」




悪鬼「そりゃさ ML操作ミスって俺のカバンにアンズが入ることも万が一にあるかもしれないけど、そこは人の操作だからしょうがないよ その時はゆるそうよ!」




悪鬼「バカヤロウ! 最初の一回はゆるそう! 仕事でもそうじゃん! 最初はゆるそうよ! 2度同じことしたら怒ってもいいよ! まずは信じて許そうよ!」




悪鬼「はぁはぁはぁ・・・・?」









やじ「いいって 俺やるって」














悪鬼ライト(・・・・・)



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悪鬼ライト「っち・・・   俺の杏z・・・・・」










そしてアンズを倒した。 やっぱり出なかった。









やじ「おれの杏子どこ?」





あき「くぅ~ でなかったか」 (おれがMLの時にでないとなんの意味もな・・)







やじ「明日こそは!」




あき「そだね! 明日にかけよう^^]




・・・・・・








・・・








杏KILL直前でヤジをどうやって殺すかだな。。。。やじぃGhost中におれが・・・
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by akion_2006 | 2009-05-26 00:02 | Worod of Warcraft

お?

Patch 3.1 on Live Servers this Week
There isn't any official confirmation yet but the patch is now available on Blizzard download servers and it's only a matter of hours before we see a message from them.

Raid Instance - Ulduar
For millennia, Ulduar has remained undisturbed by mortals, far away from their concerns and their struggles. Yet since its recent discovery, many have wondered what the structure's original purpose may have been. Some thought it a city, built to herald the glory of its makers; some thought it a vault containing innumerable treasures, perhaps even relics of the mighty Titans themselves. Such speculations were wrong. Beyond Ulduar's gates lies no city, no treasure vault, no final answer to the Titan's mysteries. All that awaits those who dare set foot in Ulduar is a horror even the Titans could not, would not destroy, an evil they merely... contained.
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by akion_2006 | 2009-04-14 11:46 | Worod of Warcraft

癒し系

癒しという言葉を皆も聞いたことがあるであろう。


書く言う私も癒しに目がない。


今日はその癒しについて、小一時間かけて長々と語ってみようと思う。


ノーラス、、、アゼロスでもっとも癒しを提供しているのは何か?


私は間違いなくこう答えるであろう。  スーペエ ムーンキン であると。


彼らの踊りは、小百時間見ていても飽きないだろう。あのムーンキンのデザインセンスには神がかり的なものさえ感じる。

例えば、、、

例えばだ、ホードにGankされたとしよう。 くやしい  かなしい せつない、、、



そしてGankの果てにボロボロになったとき、その横に  もしも。  もしもだ。







もしも ムーンキン が踊っていてくれてたらどうだ。











あの癒しの踊りをムーンキンが踊っていてくれたとしたら。
















間違いなく殴る。






人を舐めているとしかとれない。 そんな暇があったら助けろと・・・








確実に殴る。









あ  おわっちゃった。  って  なんの話だっけ、、、



殴るか殴らないかだっけ、、  ムーンキン・・・殴るよね 普通wwww
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by akion_2006 | 2009-04-02 22:39 | Worod of Warcraft

圧倒的EP

OS(3D)再び。

トワイライトヴァンキッシャー になって日もまだ浅い今日この頃。



再びOS(3D)25マンに挑戦する日がきた。

宿敵ヨユッティとともにレイドに参加。だが、この日は世界のヤジーレイは参加していなかった。

○いちゃん「せっかくSPELLDPSが参加してるのに、ヤジーレイが参加していないってどういうこと?」





さっそく開始したものの、最初の3回くらいはいつもどおりウォーミングアップ、、、、、、、そうそう。。。。それ。


そして数回チャレンジし、もう一度いこうというその時だった。

ムーンキンがPOPしたとの噂がながれだした。






まさか あの世界の?









誰もがその知らせに期待し心躍らせたとかしないとか。  まさか・・・あの最強の?・・・・・






いやいや まだそう決めつけるのは早い。だって まさか このタイミングであの最強の、、、、、、、、いやいや ないない そんな都合のいいことが、、、











しかし、彼はPOPした。 最強の世界のSOMY製のヤジーレイが、サーサーリオン一味に苦戦している我らの前に姿を現したのだ。







最強のムーンキン 「 またせて わりかったな。 」




最強のムーンキン 「 ハァァァァァハアーーーーーー! 」











伝説のスーパームーンキン 「こいつがお待ちかねの スーペエ ムーンキンオーラ3 だ。 」







アッキーは上記の旨、レイドチャットでいってみてほしかったが!Skypeで、軽く断られた。(笑)







そして、戦いが始まり、わりと順調に進んでいたその時だった。



今回でキメる的な空気がでてきたのだ。 これはもうミスできない。

アキータとヨユッコロとヤジウは気合をいれた。 Skypeで「やべえ これは死ねない!集中しなきゃ!」 といってた直後のことだった。








「サイド! サイドォー!!」
(溶岩の波で左右に隙間があるためそこで回避する)








正面をみると、前方の波に隙間が見えた。全力でそこにむかって走った。

今思うと、冷静に考えるとちょっと視点を右に向ければ、ほんの数歩後ろにさがればよけれる位置だった。




だが、焦って、今見える遠くの前方正面の隙間に向かって走ったんだ。


今まさに、 Skypeで3人で もう死ねねーぜ 的なこといった数秒後だ。







ぎりぎり間に合わず波乗りアッキーとなった。


やべえ と思い、ペットを食べてさらにポーションもガブ飲み。     そして 死んだ






実は既に、数回波乗りアッキーを決め込んでて、ラスターから死ぬほどヒールしたぜ!とこっそり言われて

もうしません ゆるしてください。とこっそり返して間もないというにそのタイミングでこのザマだ。






さすがとしかいいようがない。
レイドフレームを見渡して思う。





一人だけひっくり返ってる人がいた。







俺だけど。何か?何か??







スカイプ上で ヨユッコロにハライテー と笑いまくられるしまつ。



コンチクショウ



その後、無事数回のチャレンジでサーサリオン一味に勝利することができた。


ここで、アッキーはひそかにほしかったアイテムにBidしてみたんだ。



そして、無事そのアイテムをもらえるとなったその時のことだった。


カバンの中に、ほしがっていたヘルメッ・・・・・・  トワイライトドレイクが入ってきた。


確か、Bidしたのはヘルメッティ、、、、、  カバンにきたのはドレイクィ。




このドレイク。 OS3ドレイクでしかでないやつで、非常に希少。 これが誤ってアッキーのカバンに。


焦るアッキー。  ちょっと怖くなってきた。 恐れ多くてもらえない・・・・






・・・無事ヘルメットンは貰い、ドレイクはGMコールで対処する方向となりました。

















レイド解散後・・・






GMコールは本人からのTicket発行が必要とのことなので、ついにきたわけだ。英語力を発揮するときが!


アッキークラスの英語力を持ってすれば、造作もないことだ。

えーと まずはアッキー得意の決まり文句だ。 コイツで幾人もの外人を軽くあしらってきた。


刑事 「あいむ のっと ぐっど あっと いんぐりっしゅ。」  ワタシハアマリエイゴガトクイデハアリマセン・・・


GM「 オッケェーイ ノープロブレム アイアムプロ 」 まー よーするに その道のプロだから安心しろということだな。


つかみはOKだ。

すかさずこう続けた。


刑事「ぷりーーーーーず!」


刑事「あいうぉんと 【トワイライトドレイク】 ぱす みい とぅー ふぃーりい!!」



ここでもう一度間髪いれずに アイテムリンク!  【トワイライトドレイク】



刑事 「ぷりぃーーーーーーーーーーず!」

とりあえず ミスLOOT的なことを必至でつたえてみた。



GM  「3行くらいのポエム(解読不能)」



ふむふむ  よーするに       あれだろ?・・・・・・  えーと     なげーよ英文・・     よくわからんぜ。






よくみると最後の一行くらいに わかりそう的な英文をみつけた。


GM 「 ・・・・・・・・・・・  ちけっと クローズ OK ? 」





おいおい ちょっとまってよ   だめだよ!!



刑事「NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO  !!」



あぶない あぶない よくわからずに 閉じられるとこだったぜ。



って よーーーーく ポエムの2行目くらいをみてみると、、、、、


GM 「 I Will・・・・・ わたし はあなたから フィー に トワイライトドレイク を 移動するでしょう 」







てきなこと いってるガナー!  さすが俺  英語力最強。
(いろいろヤジッコロにも確認して。。。。)


どうやら移動するにはログアウトしてほしいらしい。 もう寝るし、全然OK  


もう寝るから ログアウト今からするけど戻ってこないけどOK?  と聞きたかったアッキーは、

最強の英語力を惜しげもなく行使して以下の文、、、否!      単語の羅列をタイプした。







刑事 「 あい うぉんと すりーぷ 」

刑事 「 ろぐあうと なう 」

刑事 「 どんと ばっく  おk? 」









・・・・





GM 「 OK Good Night 」


さすが おれ。 完璧な英語が通じたようだ。

そして次POPしたときだった。 無事、アキラスのカバンの中からトワイライトドレイクがなくなっていた。
ちょっと泣いた。  安心した。



英語なんてちょろいと思った  EPが100オーバーの俺の敵ではない。ちなみにMAXは9999らしいが。 

EP???ってなに?? そんなの決まってるじゃない   あなたのその圧倒的な英語力を発揮すれば何の略がすぐにわかるから。


そうそう アッキーには やはり そんな高級なドレイクじゃなく





頭の悪そーで、どうやって浮力を生み出してるか謎に包まれた骨っ子グリフォンがお似合いだ。
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by akion_2006 | 2009-04-02 22:36 | Worod of Warcraft

心までゾンビ

最近は、アキバンで石を掘る喜びと、殺される悲しみを思いだしていた。



アキラスはまあ、なんていうかDKなだけあり、ほとんどホードに襲われることがない。

襲ってみれば以外にコロっと死んじゃうなんてのは、外見と名前からは判断できないからだ。



しかしまあ、アキバン。



よわいことこの上ない。  足に根っこがからまれば、そのまま召される。

しかもタレントはPROTだ。 攻撃力のかけらもない。


かけらもない。




で、最近アキバンで石を掘る喜びを思い出した、



ひたすらに石を掘って回る。 こりゃもうかるぜい



しばらくほってるとよくあるんだけど、、、

掘ろうとした石を、さきにホードが掘ろうとしているではありませんか。


アッキーはあきらめ 次の石をめざした。




ここまで書いたら、予想された方もいるかもしれない・・・けど書く。

そう  次の石は 確かにアッキーの方が早くみつけたんだ。


そして掘り出すアキバン。



堀おわる前に頭上から落ちてくるハンマー。 回転するハンマー。


ひっくり返るアキバン。


取られる俺のみつけた石。




思い出した。  DKに転職してしばらく忘れていたこの気持ち。





ホードめ。




アッキーは死体を回収すると、次の石へと向かった。




また、、、




また ホードがいた。 先にあっちが見つけて掘っていた。



アッキーは仕方なく次の石へと向かった。



もう わかっちゃうかもしれませんが、 次の石はアキバンが先にみつけたんだ。

掘り出すアキバン。

凍る足元。  

飛んでくる青い玉。


ひっくり返るアキバン。



掘られる石。





そうか、、、そうだった。  昔はこんなだった。 そして分かり合うためにお辞儀したり

ぴょんぴょんはねてみたり、正座してみたり。




しかし、 すでにDKとして過ごした日々は アッキーをその行動へとはいざなわなかった。





ログアウトするアキバン。



POPするアキラス。



向かうはしゃざらーばしん。




石堀コースゾーン円周上を逆回転開始するアキラス。   見つけるホード(明治)。




アイシータッチ ハウリングブラスト 

デスグリップ  サイレンス & PETスタン。

プラグストライク ブラッドストライク。

エンパワールーン

アイシータッチ ハウリングブラスト アイシータッチ

PET食ってヒール。 バリアはって遠距離戦

倒れるホード。




はぁはぁはぁ

ヨユッティーとの死闘の数々は既にアイス明治をタイマンで正々堂々と背中から先制攻撃で殺すには十分な経験となっていた。




倒したあとにむなしさだけが残った。






昔の俺なら、仕返しなんて、、、、しなかった(できなかった(笑))・・・・・・



しなかった!!



DKとして生まれ変わって、 スライムにぶつかってゾンビとなり、心まで腐ってしまった。


そう思ったアッキーは、反省(サルでもできる)をした。  復讐なんて何も生まれやしない。


残るのはむなしさだけだ。  そこに何の価値もない。


もうやめよう。 復讐したって意味が何もないんだ。





アッキーは再びアキバンでPOPし、 石堀を再開した。

そうなんだ。 ホードとだってきっと分かり合える。あの気持ちを思い出せ俺。











ひっくり返るアキバン。
















POPするアキラス。
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by akion_2006 | 2009-03-27 18:57 | Worod of Warcraft

CO2問題と現在の世界情勢

ところで話はかわるんだけど、











アリーナで勝つるため、ちょっとでも強くなるためのその1をこの前実行した。




■刑事 BSるぜ!  の巻(のまっき!)

装備にさー  穴開けて宝石いれると綺麗じゃね?w


ということで、APを1でも高めるべく、BSることにした。  すでに実行済みの世界のヤジアツにいろいろ教えてもらいながら。


しかしながら、ブラックスミスるには、石がいるわけ。

アキラスはマイニングるスキル ゼロなわけ。



そこでマイニングスキルを持つアキバンの出番・・・・・・ 


じゃなくて


お金の出番である。




ちょちょちょちょwwwwちょwちょwちょwちょちょチョチョチョチョチョチョチョチョチョチョリン。 (AH)






無事圧倒的な数の石を購入して、アキバンニが一晩でやってくれました。

その日BSのスキルを 0 から開始し、 無事 装備に穴をあけられる 400 まで上げましたとさ。







世の中お金ですた。(^^) 
おちまい。

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by akion_2006 | 2009-03-27 18:55 | Worod of Warcraft

SSS

どうやら悪いが、圧倒的なテクニックと連携力を手に入れてしまったようだ。


心が痛む。


刑事一味にぼこぼこにされる相手チームがかわいそうでならない。


でもそれも仕方無きこと。 弱者が強者に虐げられるのは世の常。


こちらもいつかアリーナでオールブルーを見つけて海賊王で最強の剣豪の砲撃手の医者の音楽家の友達になる夢がある。


負けるわけにはいかないのよ


その日は平日であったが、比較的早く仕事を終えた刑事は、珍しく早くノーラスの大地に降りた。


なぜかわからないが、刑事一味である

アイミョッパーとヤジップが既にいたんだ。22:15という恐ろしき速さにPOPしたにもかかわらず既にいた。

いつものように YAAAAA とあいさつ。


そして3人はアリーナへ向かうのだった。


あえて3vs3をやらず、2vs2を入れ換わりながらやることにした。 一人当たりの試合数の負担を減らす作戦だ。


思い出せば、前回のアリーナ。 結構ボコられ気味でかなり泣ける結果となった前回のアリーナ。



しかし、、、、 このとき 今からおきる出来事を誰が予想できただろうか。


いや  できるはずもない。  今までの実績からは。





まずは 刑事とヤジップのコンビだ。 

まあまあまあまあまあ 相変わらずヤジップが非常に歌って踊る。 結果は勝ち越しの3勝2敗。

そして次は刑事とアイミョッパーのコンビだ。





アイミョッパーといえば、なぜかレットパルなのにDPSが良い数字をださず、無敵も使う前に召されるルットパル。







しかし今回は何かが違った。



開幕直後気絶するモンキーD・アキィ。  トリンケッツで解除したあと、プリーストのフィアーで飛ばされるアキィ。

刑事は言おうとした。

(ごめん フィアー><。 無敵だアイミック! 無敵で耐えて!) と。


が、、、しかし  言う前に アイミョッパーの声がスカイプにこだまする。



アイミ「 よし プリースト殺した。」















huh?


3600秒ほど何をいっているのか理解ができなかった。

あのアイミックがだ。   あのアイミック ザ ルートブリンガーがだ。

そんな言葉がでるとは思いもよらなかった。






そりゃ まあ 結果は当然 勝ち。




その次もいい動きを見せるアイミョッパー。



最終的な結果は、3勝2敗  勝ち越しだよ。






すごい!もう負け越す要素が(ギリ)見つからない。

戦闘結果をみてみると、アイミョッパーがヒールから攻撃までしっかり行い歌って踊っているのだ。




最終的な結果は まあ 6勝4敗だが。Aimick が善戦。


あの歌って踊ることで有名な ヤッジー・マーティン と匹敵する動きを見せたんだ。


もはや最強のチームになる日も近い     といいな。







スカイプで一味が盛り上がる。

が、、、しかし、、冷静に考えた。








現在のアリーナのレートを見てみたんだ。  なんとまあまあまあまあ 1100くらい。






つまり、



LVをあげまくってロマリアまでいったけどアルミラージが強すぎて、アリアハンまで戻ってきたあげく

未だにスライム にギリ勝てる程度で








俺達最強





と、のたまっているわけだ。



ま!  なんていうかあれだ。  ここまで下までくれば後は上がるのみ。    






やっぱり今ここからはじまる。



アッキー一味の SakusesuStory(SSS)









おいおい 言っとくけど、サクセスのつづりが今一わからなかったわけじゃないんだから!




マー なんていうか あえて、、、そうした?・・・・的な?・・・そうそう  あえて?だな。 うん  ソレだ。
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by akion_2006 | 2009-03-27 18:53 | Worod of Warcraft

最近ハマリ中のFPS

最近はレイードでいっぱいおっぱいアイテムをもらったので、DPSが結構あがってホクホクの今日この頃。


零度ではいつも 圧倒的ヨユッティーと世界のSOMY製 ヤジーレイと、DPSを競っている。

さすが世界のヤジアツだけあり、アッキーとヨユッティーはいつもおされぎみだ。



パラジッティー(既に誰だか不明w)も油断ならず、アッキーより装備がまだ貧弱のはずなのに、既に肉薄しておりさすが森n、、明治といったところ、、

話は変わるが、宇宙ゾンビはLV80になるのに、まったくストーンピークにはいかなかった。

そのためソンズオブホディアー?のレップアイテムである、肩のエンチャントが買えなかったのだ。

仕方なく、キーパーシャードでいつも必要のないレジリエンス付きのpvp版のやつをwgで買うていた。




が、、、、しかし




不幸は突然に現れる。


ありえない。

シャードが底をついてしまった。 やばい もう買えない。


ついに重い腰を上げて、ソンズのレップ上げへと望むことに・・・・


毎回のように、旅のお供に世界のヤジアツをつれ、デイリークエストをやっているんですが

そのクエストの中に、敵を倒して、その亡骸に笛を吹く  というのがある。



ゾンビよりDPSが高く、ドルイドであり一瞬で鳥に変身して移動が速いため、ヤジーレイが、もっぱらMOBを殺して回る役目だ。

ゾンビはというと、もっぱら世界のヤジアツが作ったMOBの死体に フエ を吹いて回る役割だ。




ヤジーにDPSではかなわないものの、さすがに FPS では上をいく自身があった。


が、、、 しかし


恐ろしきかな世界のSOMY製のヤジアツ。  なんとヤジーのDPSが 自信のあったアッキーのFPSをも上回ったのだ。


FPS < DPS


ありえない。  ヤジーは敵を倒すのに、何発かのDDを打たねばならないというのにもかかわらず、

たったい一回 フエ を吹くだけでいい アッキーのスピードをも上回ったのだ。









はっきりいって着いていくだけで精一杯。 








アッキーは1でもフエパーセコンドをもっと上げるために、積極的に零度に参加していこうと思いました。



もちろん、EbonBladeのクエストでの資金稼ぎも重要なので、KPSも同時にあげる予定だ。





今後レイドでKPSやFPSが必要になるBOSSがでてくる可能性も0ではない。







その時はぜひ指名してほしい。  

最高の仕事をしてみせる。

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by akion_2006 | 2009-03-27 18:51 | Worod of Warcraft