【Ner'zhul/Alliance】     クラス:宇宙zb刑事DK


by akion_2006
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おだやかな心を持ちながら。

この世の中において、絶対は存在しない。僕はそう思う。

絶対・・・・


よく、耳にする絶対という言葉。 おれ 絶対 あいつ倒すから。

絶対いけるって。 たぶん絶対いけるって。  確実に絶対にいけるかも。

いろいろなつかい方がある。でも上記の例からもわかりますが、みんな心の中では気づいているんだ。

だから前後に絶対という言葉に対して濁す言葉をつけたりする。


そうなんです。 
絶対なんてことはありえないんです。この言葉は存在してはいけないんです。だって絶対なんてないもん。


えっと、大事なことだから2度いいます

この世の中において 絶対は 絶対にない!





あれ、、、絶対は、、、絶対ないの?



いや、、 絶対は 絶対にない    なんて絶対にない・・・・・ん?



!!?



絶対はありえます。 絶対は絶対にありえます。






、、、まあ 話はかわりますが、、、




最近また、アゼロスの平和を守るべく、アッキーは立ち上がった。




立ち上がった。(大事なことなんで2度いいました)




なぜならアッキーは宇宙刑事だからだ。



宇宙刑事の職業はウオリャアです。


最近腕立て伏せを重点的に頑張った記憶もありませんが、

とあるポイントを51個振ってみたら、両手持ちのそれはもう重い武器を 片手で振り回せる猛者になりました。




つまり、両手に両手武器をもつんです。 どうどう? どう? どう思う?






あーー そうだ、、
ちょっとここから、FOXが紹介してくれたWOWの公式ストーリー風見、当社比2割増しでいこうと思います。



~CHAPER1~




宇宙刑事の永遠のライバルである、ドラエネイの大魔法使い ヨユッティーは生粋の近距離ファイター殺しとして有名でした。

すべての力をフロストパワーに注ぎ込み、触れることすらかなわないほどの氷のハーモニーを奏でることで


近距離ファイターから恐れられていました。

ヨユッティーはその僕でもある、FOXMANAというドラエネイの近距離型シャーマンを、暇を見つけては幾度となく決闘でボコりました。



ボコられたFOXは、ドラエネイの先輩であり師であるヨユッティーをいつか倒す算段を練り始めました。

また、時を同じくして、ヨユッティーに虐げられ、戦うことをあきらめたものもいました。



職業はLOOTPAL。 戦うことよりもLOOTすることに人生をかけた彼のことを人は尊敬の意味を込めてそう呼びます。

名は、アイミック。   アイミック ザ ルート ブリンガー。  ルートのみで1000G拾ったアチーブメントの持ち主である。



彼もまた、幾度となくヨユに敗れ去り、場合によっては触れることもできず、氷の中に閉じ込められ、葬られました。

今日もどこかで ヨユの声が響き渡ります。

ヨユ「ディィィーーーーーーープ フリィィーーーーーズ       乙」



そのころ、特に腕立て伏せを頑張った記憶もないが、とあるポイントを51振ってみたら、両手武器を片手で振り回せるようになり、

歓喜の声とともに復活した一人のウオリャアがいました。 かつて人は彼のことを、その正々堂々としたあらゆる行動と、悪を許さぬ正義のこころの持ち主である

ことから、「宇宙刑事」と呼びました。  というかどっちかというと自称でしたが、彼はそう思いこんでいました。


確かに、圧倒的なまでのテクニックの持ち主であり、そこらにあるノーマルインスタンスを圧倒的PULL能力を惜しげもなく行使することによって

ヒロイック、、、、否、、、、 25MANレイド最終ダンジョン級の難易度に引き上げる力をもっていました。

合言葉は「 ごめん チャージしちゃった テヘ 」 である。




宇宙刑事は、永遠のライバルであるヨユッティー(勝ったことがない) に、両手に両手持ち武器をにぎり、最後の戦いに挑みました。

勝負ははじめから見えていました。

氷の魔導師ヨユッティーは、いつもとかわらず、宇宙刑事を凍らせ、触れさせることもなく彼を葬りさりました。

必然でした。両手に両手武器をもったところで、根本的な「触れられない」問題はまったく未解決だったのです。

宇宙刑事は、そこで思いました。







誰かに勝ちたい。




~CHAPER2~

彼は、ウオリャア最大の強敵の1クラスである、同じナイトエルフの後輩にあたる、ドルイド。その名もヤジーレイに戦いを挑むことにしました。



ヤジーレイ。  彼は、その名から、 尊敬と畏怖の意味を込めてこう呼ばれていました。「 SOMY 製 の ヤジーレイ 」

え○ちゃん「せっかくのハイビジョン  ヤジーレイに録画しないってどういうこと?」
アッキー「せっかくのタイタングリップ  ヤジーレイで試し切りしないってどういうこと?」



しかし、これも結果は目に見えていました。 宇宙刑事が ヤジーレイの ROOT を解除するには、チャージ、インターセプトをする必要がありましたが



ヤジーレイの 必殺技 「 ROOT ヤード。 」   これにより 「殴れない チャージできない。」 そこに降り注ぐ流れ星。



襲いかかる ファンキーな木人間3匹。  瞬殺される宇宙刑事。



勝つことをあきらめかけた刑事でしたが、あることを思いつきました。

なぜ 勝てないのか。  そう、、  自分より相手が強いからに他ならないことに彼は気づきました。

そうだ、、、




俺より弱いやつに会いに行く。






~CHAPER3~



彼の旅が始まりました。 そこで彼はある噂を聞きつけました。 世の中で絶対に手を出してはいけないクラス、PALADIN



パラディンには 主にその時2種類存在しました。

レットパル  ホーリパル。  どちらも手を出してはいけません。 刑事では手も足もでない、、じり貧負け確定だからです。


しかし、、、
しかし、もう一種類のパルが存在するという噂を聞きつけた宇宙刑事は、彼の居場所をついに探し当てました。
このとき宇宙刑事に残るわずかな 刑事としての「何か」が失われかけていることに彼自身きづいていませんでした。




見つけ出したPAL   そう、  アイミック ザ ルート ブリンガー その人である。

ヒールすることより、攻撃することより、LOOTにをかけた彼の生きざま。
決して無駄にはしないと心に近い、彼を倒すことにしました。  

このときの宇宙刑事は、すでに両手に両手武器を持つことをやめていました。
その代り彼は、必殺技をひっさげていました。  その名は、 ブレードストーム。  

ワールウインドという 回転攻撃をしながら襲いかかる世にも恐ろしい技でした。

しかし、今回は予想外な結果となりました。



なんとルートブリンガーのあの低いことで有名なDPSが、おかしな動きを見せました。




結果は、なんと ブレードストームで回転中に宇宙刑事が天に召されるという世にもおぞましい結果となりました。


世にもおぞましい結果となりました。  (大事なことなんで2度いいました)




宇宙刑事に残る、刑事としての「何か」が音を立てて崩れさっていくのが、肉眼で確認できたと一説ではいわれています。


しかし、まだ彼にはほんの一握りだけソレは残っていたのでした。



~CHAPER4~ 


宇宙刑事は、自身の力を最大まで高める努力をしました。
オークションに向かい、高級GEMをいくつか購入し、さらには装備全身にエンチャントを施しました。

なんとこのときエンチャントを行ったのは、 最大のライバルである、魔導師ヨユッティーでした。

このエンチャントがヨユを打ちのめすためのものであることに、彼はきっと気づいていなかったのでしょう。

いや、、、今思うと、その程度のエンチャントでは何もかわらないことを知っていたのかもしれません。


通商AP といわれる、メレークラスにとって重要なアタックパワーを今もてる財力で最大まで高めた 宇宙刑事アキバン。

彼は、自身のAPが、300以上あがったことに満足していました。

そう、、、、ここから彼の復讐劇がはじまる。   ここからはじまる サクセスストーリー。



圧倒的なまでのアタックパワーを手に入れたアキバンは、SOMY製から倒すことに決めました。

なぜならその時のヤジーレイは、ドルイドの中でも、ヒーラーとよばれるタレントになっていたからです。

今なら、殺れる。   そうおもったアキバンは、大都市ストームウインドの表門の前に彼を呼び出しました。




アキバンは、前回の戦いで、くるくるまわりながら天に召されたショックから、また両手武器を片手で持つ



タレントになっていました。そして、戦いがはじまります。




このとき、アキバンはそれが最後の戦いになるとは知る由もありませんでした。





~CHAPER5~ 最後の戦い


アキバンはファンキーな木に化けたヤジーレイに襲いかかりました。

両手の武器をブンブン振い、5分スキルも含めあらゆるスキルをすべて使い襲いかかりました、

それに対し、足を止めた状態で、ひたすら自身にヒールのみをするヤジーレイ。

ヒール VS DPS  の戦いが繰り広げられました。




いったいどれくらい殴っただろうか、、、、、

今思うと5分以上はなぐっていたに違いない。それほどの長い戦いでした。


そして、ついに永遠と思われたその戦いにも終わりの時がきました。

ヤジーレイは最後までヒールだけを行い、一切の攻撃をしてこなかったのです。

これでは、さすがに宇宙刑事アキバンに負ける要素がない。 だれしもがそう思うし、実際そうでしょう。



しかし、結果は ヤジーレイの勝利でおわりました。



殴るアキバン。 ヒールするだけのSOMY製。







跳ね返るダメージシールド。






崩れ落ちるアキバン。






このとき、宇宙刑事に残っていた、刑事としての何かが完全に失われました。




~CHAPER6~  あばよ ララバイ アキバン

刑事としての何かをすべて失った宇宙刑事、、、、否   残りカスアキバン。



その場の流れでは、彼はヤジーレイに対し、回復パワーのすごさをたたえて元気に振る舞った


が、実際は、彼の心は折れ、精神はズタズタに引き裂かれていました。


ダメージシールドだけで倒れた自身が許せなかったのでしょう。






彼が海が見える場所に向かいました。

彼は海を見ながら何か思いつめた表情のまま、何かを考えていました。





そして彼は思いつめた表情のまま、ひっそりと、海辺でログウトしました。

海辺で








~CHAPER7~  おだやかなこころを持ちながら。




ブツブツ・・・・・


ブツブツ・・・ルーン・・

アイシータッチ・・・・アイシータッチ・・・・

ブツブツ・・・・・・

ブラッドストライク・・・・ブツブツ・・・

デスストライク・・・・・パラージストライク・・・ブツブツ・・・・



ブツブツ、、、、、



元パラディンであったが、旧友であるムラディンにまで手にかけ、

ウーサーライトブリンガーも殺し、デスナイトとして生まれ変わった

その名も デスナイト アーサス


アッキーは 力を手に入れるため、正義の心を捨て、

デスナイトとして生まれ変わる決意をした。


その名も デスナイト アキラス



手にした力により、アイミック ザ ルートブリンガー は既に敵ではないと確信した。、ついには、苦闘の末、大魔導師ヨユッティーを打倒した。

幾度か勝利を得たことにより、忘れかけていた正義の心が、刑事である「何か」を再び取り戻すことができた。


新たに生まれ変わった、宇宙刑事の誕生だったんだ



アッキー自身はそう信じて疑わなかった。



そして悪のHordeを滅ぼすための力を手に入れるべく、レイドに参加し、宇宙デスパワーを高めていった。

かなりの宇宙刑事力(うちゅうけいじちから)を取り戻した今、 自分が宇宙刑事であることを再確認するため

ギルドメンバー一覧を開き、自身のプロフィールを開いた。








a0074147_1216543.jpg











おいいいいいいいいいいいいいいいいい
ちょっとぉぉぉぉおおおおおおおお  ちょっとちょっと !!!



いやね、、、こうなったいきさつは、、、

なんとなく、心あたりはあるんです、、、、、  僕が全部悪いんです。



それはとある25マンレイドの時、

アッキーは、ナックスクス?のパッチワーク戦が終わったあと、それはもう華麗に、スライムをよけて、

次なるボスへと進んでいきました。

次の部屋についたとき、アッキーは SOMY製のヤジーレイと会話しました。

刑事「やべー  バッズとりわすれた」

刑事「こっそり取りにいけるかな? 間に合うかな?」

ヤジィ「今なら間に合うかも いけいけ」

刑事「バッズーー おれのバッズー」


このとき、アッキーは焦っていたのでしょう。








いや焦ってない。焦ってなんかいない。ヒーローは焦ったりなんかしない。







パッチワークのコープスにたどりつく前に、なんとさっき華麗にかわしたスライムに

見事に直撃。きっとなにかの間違いか、LAGが原因に違いないこと請け合いです。

(あああああぁぁぁぁああ やべええええ おれのバッズが遠のいていくうううう)

刑事「やべーーーしんだ、、ヤジィ こっそりレスして!   って あれ??」

ヤジ「アッキー死んでるwww」


なんと、、、、


なんと、アッキーのあまりのバッジへの強い思いが、 彼をグールとなって蘇らせたのだ。

バッジ拾わずして死んでたまるか。 


アッキーはパッチワークに無事辿り着き、 グールの状態でバッジをルートしたんだ。
(グール状態で拾える仕様にしてくれてGJ。)



アッキーのこのときの脳内予定は、このままバレずに、ヤジーレスをもらって、何事もなかったかのように

合流するはずでした。







まっ!  バレナイわきゃないよね?Wwwww

HP0だし。  ひとりだけだしwwwww





ご迷惑おかけして申し訳ない気持ちでいっぱいです。

でもね、、、あのね、、、、     





宇宙ゾンビってwwwwwwwwww  





「ないわぁーー・・・」(キンちゃん風な発音で)






だってB級すぐるYO!!!






そもそもおかしいよ 宇宙ゾンビって、、、、




いやさ、、、 まだね、  まだ    ゾンビ刑事 とかならわかるよ。




一番大事な部分の刑事の部分がなくなって、もう意味わかんない名前になっちゃってるよコレ。



わりと、そこそこ 「宇宙」の部分はどうでもいいほうだよ、、、





ゾンビ刑事ならまだ 宇宙の刑事から グールの刑事になっちゃったか  って感じでまだいいけど






宇宙ゾンビてもう意味わかんないよ、、、、  刑事でもなんでもないよコレ、、
宇宙のよくわからないゾンビになってるよ....




「宇宙」のほうわりと どうでもいいほうだから! そこんとこだけ そこんとこだけ!


せめて、、、



可能ならば、、、可能であるのならば、、、 ゾンビ刑事とかで許してあげてください。




なんかゾンビ刑事か、、、、、、ゾンビコップとか普通にB級映画でありそうだけどね、、、、



どうせなら コップゾンビのほうがいいかな  コップってあれだよ 水のむやつ





あーいいや わけわからんくなってきた、、、






宇宙ゾンビでいいや、、、、、    



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1961 映画「宇宙ゾンビ」   キャスト:アッキー
■ジャンル
  B級ホラー&コメディ
■映画の内容
  宇宙からグールが突然やってきて人々を襲いだした。
  意外に弱く人間に虐殺されるグール
  はたしてグールは無事生きて帰ることができるのか。
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by akion_2006 | 2009-02-19 12:34 | Worod of Warcraft