【Ner'zhul/Alliance】     クラス:宇宙zb刑事DK


by akion_2006
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

かませ犬ハンター

その日はアリーナに突撃した。


5 VS 5 のチーム戦である。

我がチームはギルド:クラリッティ(俺たちひょうきん族)の精鋭5人である。



チーム名はその名も
アブニール
「ドロ試合ならまかせとけ!」


このチーム強すぎて敵からしてみれば危なすぎる、危険なチームという意味でつけられた。
(今きめた)







さて、、メンバーの紹介だ。


もちろん我がチームのエースこと
Akivan
クラス:宇宙刑事戦士
主な役割:なぐる。殺す。雨ときどきフィアー
「語るまでもなく最強。ミス・ターゲットと、ヒールレンジ外まで飛び出す奴とはオレのこと」


なんちゃってプリーストで実は固い
Feely
クラス:聖詐欺戦士
主な役割:ヒール、オーラ。Debuffも消し、物理無敵や、自身無敵。一見ヒーラーに見せかけて2Hでなぐる。
「一見ローブをきて布装備だけど、ボディ以外はプレートで固めて殴ってみたら固いという詐欺士、、いや策略家とはオレのこと」


どうしても頭が長い気がする
Ishel
クラス:頭長巫師
主な役割:なぐる。殺す。トーテムもあるぜ、Buffも消すぜ
「いざとなれば頭突きも強烈。最近手にもった2H AXEが光るぜ。そんなオレはエースアタッカー」


アイツとアイツさえいなければ相当固い
Raster
クラス:クラの元ハンター一員巫師
主な役割:ヒール、トーテム、Buffも消すぜ
「耐えることなら任せとけ!ただしオレにシャーマンとWarlockの犬は近づけさせるなよ。ぽっくりいくぜ。」



圧倒的メイジ力を惜しげも無く行使
Yoyutty
クラス:自称圧倒的魔術師
主な役割:うざい奴はブタ。圧倒的攻撃魔法CCといえばオレ。
「オレににらまれたら最後即ブタ。圧倒的攻撃力もみせつけるぜ」





そして、いざアリーナへ突撃する我等。
先週のレーティングでは1200台まで落ちるほどまけるという、偉業をなしとげ、
いざここからが、我等アブニールのサクセスストーリーのはじまりだ。




















そして開始から3連敗当然ボイスチャットもはずむ。

「レーティングなんてどうでもいいよ つづけることが大事」 どんより

「全部負けてもポイントは入るしね、、とりあえず10戦やればいいのさ」 どんより
「そうそう、ポイントためて装備をそろえて上がっていけばいいのさ、、、、」 どんより





既にボイスチャットの空気がよどんでいる、、、、 




















そして一気に10戦したんだ。
なんと、結果は


4勝6敗!



以外に良い!
夜も遅かったため、相手が少なく、ちょっとレートが上のチームとあたって負けただけだ。
そうだ、きっとそうだ、

どうかんがえても「角」が生えた人とか、「肩装備がトゲトゲ」の人とかいたし。
どうみてもウバーなPVP装備こしらえていました。


どうでもいいんだけど、第8戦目くらいからのことかな、、



我がチームのライバルチームとあたってしまったんだ。



それは、ちょっと前に3VS3でも対決した因縁の相手、、、


Zaruさん率いる精鋭チームだ。



まあ結果はご想像にお任せします。










今日の勝利した4勝の内容をみて、我がチームの全貌明らかになってきた。
はじめの一歩で例えるなら青木まさる



マナ持ちも良い、2ヒーラーもいることもあってか非常に粘りづよい。
ドロ試合にもちこんだら右にでるものなし。相手チームのヒーラーのマナがなくなるまで戦いつづける。
かませ犬ハンターとは我等のこと。



10分も戦闘して、敵ヒーラーのマナがきれようものなら
必殺のカエルとびアッパーでとどめだ。
[PR]
by akion_2006 | 2007-08-06 19:40 | Worod of Warcraft