【Ner'zhul/Alliance】     クラス:宇宙zb刑事DK


by akion_2006
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

オーガの大きさ。

今回はオーガの大きさについて語るしかなるまい・・・・

砂漠のエリア、タナリスでのクエストもだいぶ片付いてきた。

残すところは、なんちゃらかんたらという敵を何匹倒せ。みたいなやつ。

こういうのは楽である。なぜなら外れがないからだ。刑事も大好きみんなも大好き。



タナリスのマップ左下方向へ進むとありました。オーガキャンプ。

いっぱいいます。いっぱい。

さっそく殺しはじめることにしました。いいもんとしてはこういう人相の敵はゆるせないからだ。

決してクエストを終わらせたい理由ではないことはいうまでもない。




その時!




前方30m先にみえる人影。そう、、間違いない Hordeだ!

Lvとクラスを確認する。(戦法を決めるのに、また必要Buffなど確認するために必須)

決してLvが自分より上だったら今回はかんべしてやろう なんて判断するためではない。




LVは46. アッキーより2個も下だ。


弱気はくじ   ホードは皆殺しだ!




相手はプリーストだったので、フィアーウォードを二人にかける。

準備はOK.


ここで頭の中で一瞬でシミュレートする・・・・

①宇宙刑事アキバンでチャージ・・・
②宇宙刑事アキバンでハムストリング(スネア)
③宇宙刑事アキバンでンモータルストライク・・・・
④・・・・・・・アキダーで適度にヒール・・・余裕があればDotとか・・・・・・・・・・・・・・・


完璧完璧完璧完璧完璧完璧完璧完璧完璧完璧完璧完璧完璧完璧・・・・・・・



シミュレート完了!

いくぜ!!


まず、相手をターゲットした。あせっていない。ヒーローはあせったりしないからだ。


そんなことも知らずに、悠々とNPCと戦ってるホードwwwwwwww
(バカめ(笑))
気づかれないよう背後から忍び寄る。チャージ射程まで正々堂々と背後から忍び寄る。



そして、射程内にはいった瞬間、チャージ押下!!!!! オリャアアアアアアア!


War特有のチャージの目にもとまらぬスピードで、Hordeの横に到達し





無事NPCオーガにチャージ。





オーガにチャージ。






ちょwwwww


そして、そのままオーガをふたりでたおした。


ふたりで。

ホードの人も敵意はないんだと、安心して狩りを続けだした・・・・・・・・





























アッキーは無益は殺生はきらいである。

たとえホードといえども、同じ生き物である。一寸の虫にも五分の魂という言葉がある。

勘違いしてる人もいるかと思うので説明しておくと、ターゲットを間違えていまさら
かっこわるくて、ターゲットしなおして攻撃なんてできないから、オーガを二人で倒した
わけではない。


例えホードといえども五分の魂がある。
もしここで、襲ってくるようなら、ここでとどめをさしただろう。
しかし、彼は襲ってはこなかった。つまり宇宙刑事は彼をためしたのだ。

彼がこの星に存在する価値があるかどうか・・・・ヒーローはむやみやたらに殺生はせず

常に共存の道を進めるよう努力を惜しまない。



うん、、そうだな・・・・・・・うんうん   そうそう ソレソレ。 ソレだ。
人はわかりあえる。




その後も、二人の間に言葉など必要なかった・・・・・・             






カコワルウorz
[PR]
by akion_2006 | 2006-08-08 19:28 | Worod of Warcraft